1: 2022/09/22(木) 14:00:50.21 ID:98D2e/8a0
【動画】スバルWRX S4がヒョンデ・エラントラNに徹底的に負ける・・・!加速、ブレーキ、旋回すべてにおいて敗れ、やはりスバルはWRX STIを作るしかない
https://intensive911.com/other-car-brands/korean-car-brand/252684/
値段もヒュンダイのほうが安い


1: 2022/09/22(木) 14:00:50.21 ID:98D2e/8a0
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1: 2022/09/15(木) 22:07:05.38 ID:KcMBrgvI9
スバルは2022年9月15日、新型「クロストレック」を世界初公開した。
■サイズはそのまま正常進化
クロストレックは、これまで国内では「XV」として扱われてきたクロスオーバーSUV。グローバルで車名が統一されることになった新型は、クロストレックとしては3世代目にあたり、従来の個性的なデザインをさらに際立たせ、動的質感にも一段と磨きをかけたとうたわれている。
ボディーサイズ(シャークフィンアンテナおよびルーフレール含む)は全長×全幅×全高=4480×1800×1580mmで、先代のスリーサイズ(同4485×1800×1595mm)とほぼ同じ。ホイールベースは2670mmで同一となっている。
外観上は、ボンネットフードの位置を高めにとることでたくましさを表現。先代よりもアグレッシブな形状のプロテクター類で躍動感も強調されている。ボディーカラーは新色「オフショアブルー・メタリック」「オアシスブルー」を含む全9色が選べる。
一方インテリアは、最新の「レヴォーグ」や「WRX S4」にも採用された11.6 インチセンターインフォメーションディスプレイを搭載。スマートフォンとシームレスにリンクさせて使えるインフォテインメントシステムを実現したとアピールされる。
デザイン面では、マルチマテリアルの多層構造としたインストゥルメントパネルや、リアゲートおよびサイドシル部に見られる「山をモチーフにしたエンボス加工」が特徴。人間工学に基づくインナードアハンドルや、医学的な知見を採り入れて設計したシートなどにより、快適性の向上も追求されている。
なおシートの仕立てについては、上級グレードにはシルバーステッチ入りのファブリックが、標準グレードには同じくシルバーステッチの施されたトリコットがあてがわれ、オプションとして本革仕様も用意される。
■安全性能の向上もポイント
目に見えない部分では「スバルグローバルプラットフォーム」をさらに進化させ、スバルの他モデルにも使われているフルインナーフレーム構造を採用したほか、構造用接着剤の適用範囲拡大やサスペンション取り付け部の剛性向上なども実施。動的質感の向上が追求された。
そのほか、シートの車体への取り付け方法を、…
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
2022.09.15
https://www.webcg.net/articles/-/46981
2: 2022/09/15(木) 22:07:37.45 ID:KcMBrgvI9
クロストレック












クロストレック(左)、XV(右)

1: 2022/08/26(金) 23:46:04.72 ID:7m6uXkXJ9
2022年08月25日更新
24年ぶりにドミンゴの車名が復活か

スバル 2代目ドミンゴ(1994年)
スバルが1983年から1998年まで販売していたワンボックスワゴン「ドミンゴ」が復活するという噂があります。
初代ドミンゴは軽ワンボックスカーであるサンバートライをベースとする1.0Lエンジン搭載の7人乗りワゴン車としてデビュー。1994年にフルモデルチェンジした2代目のベース車に先代と同じサンバーディアス(サンバートライから社名変更)を採用しています。
特に2代目はスバル製の直列3気筒エンジンを搭載した最後のモデルでもあります。
ダイハツOEMのコンパクトSUVに?

ダイハツ ロッキー
前述のとおり、7人乗りのワンボックスワゴンとして販売されていたドミンゴですが、新型はなんとダイハツ ロッキーのOEMとして復活するのではないかと言われています。
仮にこれが本当であれば、5人乗りのコンパクトSUVという全く異なる姿での復活に。共通点と言えばコンパクトなことと直列3気筒エンジンを搭載していること程度。

左:ライズ、右:ロッキー
ロッキーは兄弟車のトヨタ ライズとともに人気のあるモデルで、スバルのラインナップに追加されればエントリーSUVとして一定の需要はありそうです。
2車はそれぞれ異なるデザインが与えられていることから、新型ドミンゴの外観はスバル独自の意匠になることが予想されます。

スバル フォレスター
とはいえロッキーに関して言えば、スバルのファミリーフェイスである六角形グリル「ヘキサゴングリル」を図らずも採用しており、単純にエンブレムを変更するだけでも十分に見えます。
年内の登場にも期待が高まる
https://car-moby.jp/article/automobile/subaru/domingo-revival-forecast-aug2022/
おかしくない?
1: 2022/07/25(月) 22:30:13.74 ID:0oT0UiIR9
スバルは2022年7月24日、FRスポーツカー「BRZ」の特別仕様車「BRZ S “10th Anniversary Limited”」を発表した。販売台数は200台限定で、同年の7月28日から9月30日にかけて注文を受け付ける(期間中、200台に達した時点で販売終了)。
BRZ S “10th Anniversary Limited”は、初代BRZ誕生からの10周年を記念して設定される限定車。主に以下の専用アイテムで内外装がドレスアップされている。
【エクステリア】
・10周年記念ステッカー(バックガラス)
・マットブラックの18インチアルミホール
・電動格納式リモコンブラックカラードドアミラー
・ラスターブラックのBRZリアオーナメント
【インテリア】
・10周年記念刺しゅう(ドアトリム)
・ウルトラスエード×本革のコンビシート(ブルー/ブラック、ブルーステッチ+ブルーアクセント)
・ダークキャストメタリック加飾(インストゥルメントパネルおよびシフトパネル周辺)
・ブルーステッチ入り、ダークキャストメタリック加飾付きの本革(高触感革)巻きステアリングホイール
・ブルーステッチ入りの本革(高触感革)巻きハンドブレーキレバー
・ブルーステッチ入りのドアトリムアームレスト
・ブラックのスポーツ/スノーモードスイッチ ※AT車のみ
・ブラックのVSC(VDC)トラックモードスイッチ
・ダークキャストメタリック加飾付きのヒーターコントロールダイヤル&スイッチ/プッシュエンジンスイッチ
MT車とAT車が設定され、ボディーカラーはいずれも「WRブルー・パール」のみとなる。価格は以下のとおり。
・S “10th Anniversary Limited”(6MT):338万8000円
・S “10th Anniversary Limited”(6AT):355万3000円
(webCG)
2022.07.24
https://www.webcg.net/articles/-/46697
2: 2022/07/25(月) 22:30:33.41 ID:0oT0UiIR9
BRZ S “10th Anniversary Limited”





