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    ダイハツ

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    1: キジ白(神奈川県) 2013/07/20 05:27:59 ID:b9HpKBzMP
    ダイハツ:軽スポーツカー発売へ 購入後「着せ替え」可能

     ダイハツ工業は19日、新車購入後に車体のデザインや色を替える「着せ替え」ができる軽スポーツカーを来年発売する方針を明らかにした。
    ダイハツによると、購入後に着せ替えができる車は珍しいという。

     ダイハツは軽自動車のスポーツカー「コペン」の生産を昨年終了。「着せ替え車」でスポーツカー市場に再参入することになる。

     具体的には、スマートフォン(多機能携帯電話)の外側のカバーが替えられるのと同様に、さまざまなデザインのボンネットやドアを付け替えることで、
    見た目を変化させて楽しむことができる車を検討している。車体の骨格部分である車台やエンジンなどは変更できない。

     新車購入後4?5年すると新鮮さが少しずつ失われることが若者の車離れの一因ともされる。ダイハツは「買った後にも魅力が作れないかを考えている。
    少し気分を変えたいと思う部分を変えられるビジネスモデルを作りたい」(三井正則社長)としている。【宮崎泰宏】
    http://mainichi.jp/select/news/20130720k0000m020124000c.html

    【ダイハツ、軽スポーツカー発売へ 購入後もボディの「着せ替え」が可能】の続きを読む

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 23:26:08 ID:QZzKChZp0
    ダイハツ新型コペン、3気筒ターボ、11月東京モーターショーで市販プロト発表

    ダイハツの軽オープンスポーツ、コペンは昨年2012年に生産中止となりラインアップを外れていた。その後継車の開発が最終段階に入ったようで、2013年11月の東京モーターショーでは市販プロトモデルが発表される見込みとなった。
    (写真はD-X ,東京モーターショー 2011年)
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    前回2011年の東京モーターショーでは、次期コペンを示唆するコンセプトモデルが発表されていた。続くジャカルタモーターショーでもその派生モデルのD-Rが公開されたが、
    何れもコンセプトカーの域を出ない完成度であった。2013年の東京モーターショーで出展が計画されている車体は、市販モデルに近い形となる可能性が高く、実質的にはこれが新型コペンのデビューになると考える。

    また、新たな計画では、2014年春頃に次期コペンの生産が開始される見込みで、同時期に新型コペンの発売となるだろう。
    (写真はD-R ,ジャカルタモーターショー 2012年)
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    次期コペンのパワートレインは、当初予定されていた新型2気筒ターボエンジンを断念し、結局は現行型(KF-DET系統)ベースの3気筒ターボエンジンの採用となりそうだ。トランスミッションとしては5速MTに加えてCVTも用意されるだろう。
    (次期コペンへの搭載が断念された2気筒直噴ターボエンジン)
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    今回ようやく発売の見通しが立った次期コペンであるが、これまで何度か発売計画を延期してきており、その理由としては新型2気筒ターボエンジンの開発が思うように進まなかったことが背景にあった。

    http://car-research.jp/daihatsu/copen-7.html

    【ダイハツ新型コペン、東京モーターショーで公開!2気筒エンジン断念!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2013/06/16 15:03:03 ID:RBcRffzH
    ふと思った
    流石に体裁上他社の高級車乗られんやろ

    【ダイハツの社長役員って何の車乗っとるんや?】の続きを読む

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    1: セルカークレックス(catv?) 2013/06/14 15:08:25 ID:abkvKPR00
    熱い販売合戦を繰り広げる軽自動車マーケット。ダイハツは次期タントを一新し、先行するホンダ N-BOX、スズキ スペーシアを追撃する目論見だ
    子育て層から支持を得るべく、さらに利便性を向上

    高い燃費性能を備え、当初の予定より前倒しで登場

    次期タントは当初、2013年の東京モーターショーに参考出品され、ショー閉幕後に発表される予定だった。しかし、最新の情報によると、夏休み明けに前倒ししてリリースされることが決まったという。

    理由は明快。スズキ スペーシアとホンダ N-BOXが快走を続けており、現行タントの勢いが落ちているからだ。全国軽自動車協会連合会が発表したタントの2013年
    4月の販売台数は9532台。スペーシアの8112台を上回ったものの、N-BOXの1万6382台にはまったく歯が立っていない。そのため新型で巻き返しを図ろうとしているのだ。

    さて、次期タントはどのような車になるのだろうか。大きな変更点は、左側に加え右側(運転席側)にもスライドドアが採用されること。現行モデルでは、CMでも大々的に
    打ち出されているように、左側ドアはセンターピラーを内蔵して大きな開口部を確保したが、右側はヒンジドアを継承している。ヒンジドアの場合、ドライバーが後席に
    荷物を載せるにはドアの後ろ側に回りこまないといけない。しかし、スライドドアを採用すれば立ち位置を変えずに積め込める。

    この利便性を得るために、次期タントでは右側にもスライドドアが用意される。ただし、剛性を保つためにセンターピラーはボディに固定され、ピラーレス開口部は持たない。

    燃費性能も間違いなく向上される。ライバルであるスペーシアは徹底的な軽量化によりJC08モード燃費29km/Lを達成。この数値は開発当初の次期タントが掲げた
    目標値と同じ。これによって次期タントは30km/Lという大台を目標に掲げたことは言うまでもない。なお、サスペンションにスタビライザーを備えるなど、走りの質も向上されるようだ。

    ※2013年6月13日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22425/

    【ダイハツ 新型タントを夏休み前にリリースか?】の続きを読む

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