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バイクと車のまとめ

    テスラ

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    1: 2023/07/20(木) 21:00:40.91 ID:rRn5D/760● BE:323057825-PLT(13000)

    日産自動車は19日、北米の電気自動車(EV)の急速充電規格で米テスラの「NACS」方式を2025年から採用すると発表した。
    日本の自動車メーカーでテスラ方式を採用するのは初めて。
    NACSは米欧の自動車大手が採用を決め、北米の急速充電規格で事実上の標準になっていた。
    EVシフトを進める北米で充電インフラ整備が加速してきた。
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    日産のEV急速充電、北米でテスラ規格を採用 25年以降
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC19CKY0Z10C23A7000000/



    【日産「スーパーチャージャー採用するわ」 日本独自規格は敗北か】の続きを読む

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    1: 2023/07/20(木) 19:36:10.86 ID:FVVTW


    「テスラのバッテリー交換、約230万の請求きました」 突然の不具合にオーナー困惑、愛車とは泣く泣く別れ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1cea847033376571647d7043a0e69674fa253f33
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    「いきなりバッテリー不具合になり充電が出来なくなり…」

    米電気自動車(EV)テスラのバッテリー交換で約230万円を請求されたという日本人オーナーの投稿が大きな話題になっている。「デカすぎる出費」と衝撃が走ったが、いったいどんな状況だったのか。投稿した藤井マシュー(@mashu0504)さんに愛車の“その後”も含めて聞いた。

    【写真】輝く20代の女性テスラオーナー、愛車とノースリーブワンピース姿の全身ショット

    「テスラのバッテリー交換
    約230万の請求きました

    認定中古車購入して3年たち車検も受けて何も問題なく乗ってましたが

    いきなりバッテリー不具合になり
    充電が出来なくなり
    230万払って交換するしか方法がないと言われてます笑

    テスラの中古検討中の方
    注意が必要です!」

     16日、藤井さんが投稿すると、ネット上は騒然。約150万件の閲覧回数を記録し、「デカすぎる出費」「ヒョイって払える修理代じゃない」「桁が違うな、、、」「車買えるやん….」などの声が次々と寄せられた。

     藤井さんが中古のテスラ・モデルS P85を購入したのは、2019年10月だった。価格は諸経費込みで、約620万円だった。

     3年8か月、大切に乗り続けてきたが、ある日、「バッテリーの充電容量が低下しています」のアラートが表示される不具合に見舞われた。

     充電が減ってきたため、充電しようとしたが、全くできない。「おかしいなと思い、テスラのサービスにメールで連絡したところ、返答が『バッテリー不具合のため、230万で直せます。バッテリー注文してもよろしいですか?』といきなり来まして」

     手続きはスマホ1台で行えるテスラとはいえ、「230万をすごく簡単に、2万3000円くらいの感覚で言うなと思いました笑」と、さすがに驚きを隠せなかったという。

     さらに、「サービスに電話すると、保証も切れているので直すか売るかしかない、と言われました」。藤井さんは天を仰いだ。

     保証については、「初年度登録から8年もしくは距離なので私の車は2014年なので切れてしまっています。認定中古車は2年保証なのでそちらも切れているので自費になるとのことです」と説明を受けた。

     売却か、230万円を払ってのバッテリー交換か。重い選択を突き付けられ、藤井さんは動揺した。



    【テスラ「電気自動車のバッテリー交換は230万円です」】の続きを読む

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    K0000625969

    1: 2023/06/28(水) 07:56:07.31 ID:DQOiLMf/p

    小鵬汽車より大胆な革新を提起したのは、テスラだ。

    同社は、車両コスト全体の1割超を占めるボディ(モノコックボディ)のコストダウンを通じて、競争力の向上を図っており、2019年からギガプレスによるアンダーボディ製造を進めている。

    テスラが導入するギガプレス装置は、型締め力6000トン級で、車両のリア部分を構成する多くの部品を1つの部品に置き換えることで、製造コストを4割削減できるという。

    「モデル3」の場合、171個あった金属部品を2個の大型アルミ部品に置き換え、約1600回必要であった溶接工程や関連設備も不要となったというから、驚きだ。

    テスラは一体成型を採用したことにより、製造原価の大幅な削減や収益の向上を実現した。
    2022年の粗利益率は25.9%に達してトヨタ自動車を超え、車両1台当たりの収益率でもトヨタ自動車を大幅に上回った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/999d470293460a284c35e46cea3cac95b5169601



    【テスラ「クルマのフレームってプレスや溶接で組むより鋳造した方が良くね?」→大幅な効率化を達成】の続きを読む

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    1: 2023/05/26(金) 20:58:36.93 ID:KDofMckS0● BE:123322212-PLT(14121)

    2年以上待たされた挙げ句に左ハンドル? キャンセル相次ぐ

    右ハンドルの納車を待っていた顧客には何らかのサービスが付与されるが、注文を取り下げるケースも少なくないようだ。

    テスラは、モデルSおよびモデルXの右ハンドル仕様の生産を終了した。両車については、今後左ハンドル仕様のみが生産・販売される予定だ。

    5月12日に発表されたこの決定で、左側通行を採用している英国やオーストラリア、日本、アジアの一部地域が影響を受けることになる。

    モデルS/モデルXの右ハンドル仕様の生産終了の理由としては、本来の左ハンドルからの転換に機械的・物流的なコストがかかるためと言われている。
    販売は継続されるが、納車されるのは左ハンドル仕様のみとなる。

    テスラの日本向けウェブサイトでは、「日本で納車されるModel S(Model X)はすべて左ハンドル仕様です」と明記されている。
    モデル3やモデルYについては、今のところ同様の発表はない。

    英国では、モデルS/モデルXの新車納車を何年も待っていた顧客が、左ハンドルのみで供給されるというニュースを受け、
    相次いで注文をキャンセルしている。なお、顧客には3年間のスーパーチャージャー無料使用権が付与されるとのことだ。

    ソーシャルメディア上では多くの人が動揺を隠せないでいる。その中の1人、テスラオーナーのポール・ジョーンズさんは、次のように語っている。

    「わたしは2018年のモデルS 100Dの新車時からのオーナーであり、2021年10月からはモデルSプレイドの納車を待っていました。
    クルマは大好きですが、(今回の決定は)歯がゆくて仕方ないです。2021年以来、わたしのクルマは遅れているものの
    まもなく納車されると何度も言われてきましたが、今、説明もなくこれとは、非常にお粗末です」

    「メールを受け取って最初にしたことは、地元のポルシェ・ディーラーに向かうことでした。タイカン・ターボSの試乗を予約しましたよ」
    img

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/84990706b89aa4c6d7eab11ec0dba1b27ec350c3



    【テスラ「もう右ハンドル車作るのやめるわ」→イギリス人激怒】の続きを読む

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    1: 2023/05/17(水) 22:15:22.03 ID:1TDjw9VA0

    こんなのテスラモデル3一択やん

    no title



    【【悲報】テスラ「モデル3とトヨタカローラの総所有コストは変わらないけど、どっち買う?w」】の続きを読む

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