乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 43コメント

    ダウンロード
    1: 2024/01/21(日) 14:05:56.635 ID:5wTvN4Qu0

    それ以外のメーカーは断じて糞



    【お前らトヨタ派?それとも日産派?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    tmb_toyota

    1: 2024/01/10(水) 08:13:54.72 ID:7zc7pM9W9

    【ロンドン共同】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲンは9日、2023年の世界販売台数が前年比12%増の924万台だったと発表した。世界首位を争うトヨタ自動車は23年11月までの累計で1022万台を超えており、トヨタの4年連続首位が確実となった。

    共同通信 2024年01月09日 22時20分
    https://www.47news.jp/10368626.html



    【トヨタ、世界販売4年連続の首位確実】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 7コメント

    K0001492751
    1: 2024/01/09(火) 07:25:12.86 ID:ZogUweYt9

     【ラスベガス時事】米国とカナダの自動車ジャーナリストが選ぶ2024年の北米最優秀車賞が8日発表され、乗用車部門でトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」とプラグインハイブリッド車(PHV)「プリウス・プライム」が受賞した。トヨタの北米子会社によると、プリウスの受賞は20年ぶり2回目。

     投票したジャーナリストは「プリウスは長い間、見た目がジョークの種とされてきたため、新型はプリウスだと認識できないほど見違えるように魅力的だ」と説明。また、PHVモデルは電気自動車(EV)モードでの走行可能距離が伸びたことで、より幅広い層に受け入れられるようになるとの見方を示した。

    時事ドットコムニュース
    2024年01月09日06時19分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2024010900194



    【北米最優秀車にトヨタ「プリウス」 20年ぶり2回目】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント

    1: 2024/01/08(月) 21:52:01.04 ID:/Chtqs350

    GRセンチュリーで来たらしい
    ボディガードはGRクラウンと新型アルファードと新型ヴェルファイアとGRMNヤリス




    【トヨタ会長、走り屋の聖地の大黒PAに乗り込むwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 101コメント

    1: 2023/12/22(金) 18:02:39.58 ID:yA8tHAFQ9

    2023年12月20日に広く明らかになったダイハツの認証不正問題を受け、トヨタ自動車の豊田章男会長がベストカーWebの取材に応じた。「絶対にあってはならない行為、深く謝罪したい」とユーザーおよび関係各所へのお詫びを口にするとともに、ダイハツに関して「別の会社になるくらいの抜本的な改革が必要だ」と強調した。以下、本誌に語ったコメントを紹介する。

    文/ベストカーWeb編集部、画像/ベストカーWeb編集部、ダイハツ工業

    ■トヨタには引けてダイハツには引けなかった「アンドン(行燈)」

    冒頭、トヨタ自動車の豊田章男会長は、「"安全"は自動車にとって一番重要な要素であり、今回の不正はお客様の信頼を裏切る行為であって、断じて許されるものではない。トヨタとしても大きな責任を感じている」と語った。

    今回の件で(2023年4月に本件が発覚し、同年12月に第三者委員会の調査報告書が提出されるまで)公表が遅れた点については、「早く公表したほうがいい」とアドバイスしたものの、「トヨタ中嶋裕樹副社長が会見で述べたとおり、トヨタがダイハツの中に入り、膿(うみ)を出し切る覚悟で調査を行ったことで時間がかかってしまった」と説明した。

    そして、「今回の問題の本質はどこにあるのか」についてこう語った。

    「トヨタには、生産ラインで異常があった場合に従業員が"アンドン"(行燈/作業工程で異変を感じた場合の緊急停止装置とそれを知らせる電光掲示板のこと。天井から紐がぶら下がっていて、それを引っ張ることで生産ラインが止まり、工員の目に付く位置に掲示された電光掲示板が赤く点灯することからこの名がついた)を引いてラインを止め、スタッフが集まって原因を究明するシステムがありますが、ダイハツには異常があってもアンドンを"引けなかった"ということだと思います。

    ダイハツにも、制度としてはそういう機能があると思うのですが、本当にアンドンを引っ張ってラインを止めると叱られてしまう、そんな環境にあったのではないかと想像します。トヨタでも、わたしが入社した頃はそんなところがありました。何かあったらこれを引け、と言われたので引いたら叱られた。だからこれは、上司次第なんだと思います。」

    (略)

    ■豊田章男会長がダイハツ滋賀工場で話した「告発してくれてありがとう」

    2023年4月に認証不正問題が発覚してから、豊田章男会長は問題の真相究明と従業員の動揺を収めるために精力的に動いてきたという。

    実験や生産現場のあらゆる工程を見直し、約90万件の項目確認を実施、そうして洗い出されたのが今回公表された63車種・3エンジン、174件におよぶ不正行為だったとのこと。

    この174件についてはダイハツ、トヨタ、第三者認証機関(テュフ・ラインランド・ジャパン株式会社)により安全上問題がないか再確認され、1車種(キャスト)について側面衝突試験における「乗員救出性に関する安全性能(ドアロック解除)」が法規に適合していない可能性が判明した。

    豊田章男会長は、いまダイハツ車へ乗るユーザー、納車を待っていたユーザー、事態を知らされていなかった販売店のスタッフやダイハツ従業員へ深く謝罪。「迷惑をおかけして本当に申し訳なく思います」と語った。

    「どうしても不安になってしまう部分があると思います。何かわかり次第すぐに情報を出していくので、正しい情報をしっかり受け取ってほしい」とした。

    ダイハツは認証試験の不正行為における問い合わせ用専用ダイヤルを開設し、質問を受け付けている(フリーコールはソース先確認)。

    また本件発覚後、不正の対象車種となったヤリス・エイティブ(ヤリスのセダン)を生産するタイのゲートウェイ工場を訪れ、従業員を前に「きみたちの作ったクルマが悪いわけではない。これからもしっかりといいクルマを作ってほしい」と従業員に声をかけた。

    さらに衝突安全の不正対象であるロッキーHV、ライズHVを生産するダイハツの滋賀工場を訪れ、従業員の前に立ち「この中に告発者がいらっしゃると思います。ほんとうに言ってくれてありがとう」と話したという。

    最後にダイハツの今後を問うと、「ダイハツは別の会社になるくらいの覚悟で抜本的改革をすべきだ」と断言した。

    以下全文はソース先で
    IMG_8197-600x450

    ベストカーWeb 2023年12月22日
    https://bestcarweb.jp/news/business/760358



    【トヨタ豊田章男会長「ダイハツは別会社になるくらいの改革が必要」 滋賀工場従業員に「告発してくれてありがとう」】の続きを読む

    このページのトップヘ