1: 2018/08/16(木) 10:45:23.838 ID:7M8oCg9Xa
リアガラスに「前後ドライブレコーダー撮影中」のシールを貼るだけ
一切煽られなくなった
リアガラスに「前後ドライブレコーダー撮影中」のシールを貼るだけ
一切煽られなくなった
12: 2018/08/13(月) 20:15:45.18 ID:AJ2/4Eq80
ぼくが被害にあった煽り運転の動画を公開します。プライバシーに配慮して顔は隠してあります。この動画は、最近死亡者も出ている煽り運転に対する抑止効果や、被害者が泣き寝入りしている現状を少しでも変える目的で公開しています。加害者を制裁する目的ではないので個人特定などはしないでください。 pic.twitter.com/flEUXhupIZ
— バイク&ライディング (@bikeandriding) 2018年8月12日

あおり運転、暴行罪適用も 京都府警が摘発強化
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000012-kyt-soci
あおり運転根絶に向け、京都府警が危険な運転行為に対して暴行罪を適用するなど、取り締まりを強化している。3月以降、後ろからハイビームを照射しながら車間距離を詰めたなどとして、暴行容疑でドライバー3人を摘発。
交通量の増える盆時期にはヘリコプターでの上空監視も行う方針で、府警は「交通事故を招きかねない行為には厳しく対処する」としている。
神奈川県の東名高速道路で昨年6月、ワゴン車が後続の車に無理やり追い越し車線に停止させられ、家族4人が死傷する事故が発生した。
これを受け、警察庁は今年1月、あおり運転に危険運転致死傷罪(妨害目的運転)や暴行罪などあらゆる法令を適用して捜査するよう、全国の都道府県警に指示していた。
京都府警は3~7月、クラクションで威嚇しながら車間距離を詰めたり、並走するミニバイクに強引に幅寄せしたりしたとして、暴行容疑で31~61歳の男性3人を書類送検した。
被害車両のドライブレコーダーに危険な運転行為が記録されるなどし、摘発の決め手になった。
また、府内の高速道路では7月末現在、道交法違反(車間距離不保持)で565人(前年同期比10%増)に青切符が切られている。
府警交通指導課は「映像が残されるようになったことで、これまで事件化できなかったケースでも、摘発できる可能性が高くなっている。
トラブルに巻き込まれた際は、落ち着いて安全な場所に待避した上で、すぐに通報してほしい」としている。
2: 2018/08/09(木) 05:44:56.37 ID:cJl4gHag0
千葉東金道路で前が詰まっているにもかかわらず、凄い勢いで煽られました。
— 猫又マタタビ (@silver76union) 2018年8月3日
警察通報してもいい?#拡散希望#煽り運転 pic.twitter.com/anLCS17JF2
事故時に周囲の映像を記録するドライブレコーダー(ドラレコ)。「あおり運転」による悲惨な事故が相次ぎ、対策として急速に普及してきた。ドラレコを活用した保険や高齢者の運転チェックなど新たなサービスも登場。ドライバーの意識を変えつつある。
■走る「防犯カメラ」 損害賠償の決め手に
「衝突の瞬間、何が起きたか分からずパニックになった」。大阪府箕面市の派遣社員、佐野明日香さん(20)は5月上旬、大雨で視界が…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33814800U8A800C1000000/