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バイクと車のまとめ

    ハイブリッド車

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    1: ジャーマンスープレックス(茨城県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/28(火) 11:09:49.01 ID:2yizYbnf0.n

    「プリウスハンター」として話題の、韓国ヒュンダイが開発中のPHEVがついにベールを脱いだ。
    フロント部は未だ厳重な擬装がされているが、ルーフからリアゲートへの流れるようなラインをはっきりと確認することができた。

    初スクープからトヨタ『プリウス』そっくりと言われているが、改めてこのプロトタイプのデザインを見ると現行プリウスというよりも、6月にスクープした次期プリウスに近いことがわかる。

    リアコンビランプこそ、横型、縦型の違いはあるが、ルーフライン、サイドウィンドウ、リアゲートのガラス部の処理などが酷似している。

    次期プリウスはワンモーションフォルムではなくなるようで、ボンネットとフロントウィンドウに角度がつくため、これもこのヒュンダイPHEVのような感じになりそうなのだ。

    パワートレインは1.6リットル4気筒と電気モーターでリチウムイオンバッテリーが組み合わされる。

    ワールドプレミアは1年以内とみられている。

    http://response.jp/article/2015/07/27/256515.html

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    1: 男色ドライバー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/12(日) 09:46:03.36 ID:Lz+yZOIn0.n

     本格SUV(スポーツ用多目的車)として若者を中心に人気の日産自動車「エクストレイル」。2013年12月に全面改良し、
    今年5月にハイブリッド車(HV)の「エクストレイル ハイブリッド」(280万4760円~)が追加された。高い走行性能に環境性能をプラスし、
    ホンダ「ヴェゼル」やトヨタ自動車「ハリアー」などと競争の激しい市場で生き残りを目指す。開発陣に投入の狙いや苦労した点を聞いた。

     --エクストレイルの売りは

     藤井真・日本商品企画部リージョナルプロダクトマネージャー「SUVは入れ替わりが激しいがエクストレイルは安定して販売できている。
    『タフギア』という言葉で表しているように、シーンを問わない走行性能や広い荷室などの使いやすいさ、
    (衝突被害を軽減する)エマージェンシーブレーキなど先進機能を満載している」

     --HVを投入した狙いは

     藤井氏「エクストレイルに新たな魅力をプラスした。エコカー減税対象になる燃費(ガソリン1リットルあたり20.0~20.6キロ)や余裕のある走り、
    高い静粛性を持たせている。日本市場はHVでないとショッピングリストに載らない。幅広いお客さまのリストに載る魅力的な車に仕上がったと思う」

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000511-san-bus_all
    関連動画
    X?TREME GOLF CUP 2015 ?地球はデッかいゴルフ場―

    http://www.youtube.com/watch?v=YgSvo6F_G5E



    【日産エクストレイル ハイブリッド 「4WDの気持ちよい走りを」】の続きを読む

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    toyota_ns4_concept
    画像はNS4コンセプト
    1: グロリア(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/28(日) 08:14:31.53 ID:Gr4wvqJa0.n

    トヨタ・プリウスのフルモデルチェンジ発表が遅くとも2015年秋には行われる見込みとなった。ただし、生産開始はこれよりもやや遅れ、2015年末か2016年初頭にも納車スタートとなるスケジュールとなっている。

    (写真は現行プリウス ZVW30型)
    プリウス 2014

    次期プリウスは新開発のハイブリッドシステムであるTHSⅢが初導入され、駆動用バッテリーとしてリチウムイオンバッテリーが採用される。車体の軽量化も盛り込まれ、
    JC08モード燃費は少なくとも40.0km/Lを超えることが確実視されている。

    次期プリウスの車両価格は現行モデル比で値上がり、240万円前後がスタート価格
    そして、次期プリウスのスタート価格は240万円前後となる見方が強くなっている。現行モデルは223万2000円のグレードLが最安モデルとなっており、これより20万円程度値上がりすることになる。

    ZVW30型の現行プリウスが発売された2009年当時を振り返ると、対抗モデルとしてホンダ・インサイトがあった。

    (写真はホンダ・インサイト)
    北米仕様 インサイト

    インサイトはローコストなハイブリッドシステムであるため、車体価格を安くできるメリットがあった。しかし、プリウスもこれに負けじと200万円を切る廉価グレードを投入するなど
    、プリウスvsインサイトの価格競争が展開された。この対決の結果は販売台数の面ではプリウスの圧勝となり、不人気車に転落したインサイトは2014年に販売を停止。以後、インサイトの後継モデルが用意されておらず、今後もその予定は無い。

    次期プリウスが強気の価格を設定してくるのも、実質的にはライバル不在の状況で販売されるという事情がありそうだ。
    http://car-research.jp/toyota/prius-11.html


    【次期プリウスの車両価格は240万円前後の予測、ライバル不在で値上がりか←あれ?インサイトは?】の続きを読む

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    110818
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/06/03(水) 08:57:41.30 ID:oo77LKRE.ne

    プリウスを褒める奴に車好きは居ない
    ただの車好きな自分が好きなゴミ


    【馬鹿「車好き!」俺「へー、プリウスってどう思う?」馬鹿「燃費いいし良いよね!」俺「あ、もういいよキミ」】の続きを読む

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    prius2011-f
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/06/01(月) 23:42:07.91 ID:3pEg8p3Y0.n

    プリウス乗りはよく批判されてるけどさ


    【プリウスって車としてはどうなの?】の続きを読む

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