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    フェラーリ

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    1: 2022/03/30(水) 05:56:53.49 ID:CAP_USER9

    2022-03-29 11:56 ORICON NEWS
    工藤静香、20代からの高級愛車フェラーリ公開「しびれるほどの美しさ」「紫のシートも素敵!!」
    https://www.oricon.co.jp/news/2229556/full/?anc=220

    kudo_shizuka
    https://www.instagram.com/p/Cbpb21mPZax/
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     歌手の工藤静香(51)が28日、自身のインスタグラムを更新。愛車との2ショットを公開した。

     「私の20代からの愛車の取材を @gqjapan web にてさせて頂きました」と報告した工藤は「とっても美人な愛車です」と、愛車である超高級車・フェラーリ「F355」との2ショットをアップ。艶やかなブラックのボディに、内装は鮮やかなパープルで妖艶な雰囲気。愛車の横でたたずむ姿や、シートに腰をかける様子などを披露した。

     ファンからは「しびれるほどの美しさ カッコイイ!!!!」「紫のシートも素敵!!」「やばいやばい カッコいい 静香様の色気がぁぁあ」「内装の紫がまさにしーちゃんそのまま!」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



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    1: 2022/03/15(火) 16:54:04.988 ID:B2QKnlyma

    300万くらいのスポーツカーとか、500万とかの高級車(クラウンとかアウディとか)も走ってたけどさ、
    そういうフェラーリとか見ると劣等感とか感じないの?



    【前、フェラーリが道路走ってたんだけどさ、周りのスポーツカー乗ってる人は劣等感とか感じないの?】の続きを読む

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    1: 2022/02/08(火) 20:49:52.125 ID:oL36A6lg0

    カイエンと互角の勝負のダサさなんですが
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    【フェラーリのSUVが微妙にダサかったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/01/26(水) 14:11:55.94 ID:HSTQlEVg9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbef930cc9398658ba03f1fa49282dabddc2930b
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    ニッポンの軽自動車はある意味フェラーリよりもスゴい

    編集部より原稿依頼のメールが来た。「フェラーリ乗りも舌を巻く、ニッポンの軽自動車の凄いところはどこですか?」

    フェラーリとは無関係に、ニッポンの軽は凄い。いや、ある意味、今のフェラーリよりニッポンの軽のほうがはるかに凄い。なぜなら、今のフェラーリは、ランボやアストンマーティンやマクラーレンに対し、突出して凄いわけではないが、ニッポンの軽は、超小型乗用車として、世界でダントツに凄いからである。

    「昔はフェラーリも突出して凄かったんですか?」(編集部)

    昔は突出して凄かった。何がと問われれば、高回転高出力型のV8やV12エンジンが凄かった。昔はあんな高回転高出力型のオーバーV8エンジンなんて、レーシングエンジンを除けばフェラーリだけだった。だからサウンドも突出して凄かった。結果的にフェラーリだけが、フル加速すると神が見えたのだ(加速そのものは突出してはいなかったが)。

    しかし、現在はターボ化も進み、他のブランドとそれほど変わらなくなっている。だいたい、速すぎて神を見ているヒマもない。そんなものを見ていたらガードレールに激突してしまう。

    まあ、今回はフェラーリのことはいい。ニッポンの軽である。

    フェラーリを13台乗り継いでいる私は、これまで軽自動車も3台買っている。ダイハツ・エッセECO、ホンダS660、そして現在所有するダイハツ・ハイゼットトラックジャンボである。我ながらマニアックなラインアップだ。

    ニッポンの軽自動車の凄いところは、第一にパッケージングだ。あのサイズで想像を絶する室内の広さを実現している。「マン・マキシマム、メカ・ミニマム」とは、ホンダのクルマ作り哲学だが、まさにそれを実現しているのが軽。それはもう世界の驚異と言っていい。

    じゃフェラーリはどうかと言えば、「マン・ミニマム、メカ・マキシマム」。軽の対極だ。

    約1トンの車体を660ccで苦もなく走らせるエンジンがスゴイ

    もうひとつ軽の凄いところを上げると、エンジンだ。とくにノンターボエンジン&CVTのコンビが凄い。660ccという限られた排気量で、極限の実用性能を絞り出している。ターボはある意味ドーピングだが、NAは素で勝負するしかないから余計に凄い。

    近年は軽自動車のハイトワゴン化が進行し、車両重量も重くなった。ヘタすりゃ1トン近くまで肥大化している。その重い車体を、わずか660ccの自然吸気エンジンで、それほど痛痒なく走らせるのは本当に凄い。

    ただ、軽のエンジンがここまで進化したのは、わりと最近のことだと認識している。そのさきがけになったのは、2005年にダイハツ・エッセに初搭載された、KF-VE型のロングストロークエンジンだ。

    それまで軽のエンジンは、ショートストロークかスクエアストロークだったが、ダイハツはフリクションロスを軽減することでロングストローク化を実現し、実用トルクをぐっとアップさせた。それ以前の軽エンジンは、回さないとパワーもトルクも出なかったから、やかましいばっかりだったけれど、エッセは違った。シフトダウンしなくても、アクセルを踏み込めばグッと前に出てくれたのだ!

    ただ、エッセのATはトルコンの3速か4速だった。よって私が買ったエッセは、当初唯一の5速MTだった最廉価グレードの「ECO」。思えばその後購入したS660もハイゼットトラックも5速MT。我ながらカーマニアっぽいと感心する。

    ダイハツは2006年にリリースした4代目ムーブで、このKF-VE型エンジンとCVTを組み合わせ、優れた実用性能と低燃費を手に入れた。その後、各社が後を追ってエンジンをロングストローク化し、現在は横一線になっている。

    そして私は今、初のCVT軽の納車待ちをしている。ダイハツ・タントスローパーである。家族の事情で、介護車両が必要になったのだ。タントを選んだのは、DNGAの低重心にホレたから。フェラーリ乗りも、ウルトラ真面目に軽を選んでいるのだ!

    そう言えば、初代ワゴンRの超絶合理的なデザインは、自動車デザインとしてひとつの究極だった。あれもフェラーリより凄味があった。

    フェラーリ乗りが軽を軽く見ていると思ったら間違いで、ニッポンの軽は大尊敬の対象である。

    清水草一



    【フェラーリ乗りが敬礼! 自動車評論家「今のフェラーリよりニッポンの軽のほうがはるかに凄い」】の続きを読む

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    1: 2021/12/23(木) 14:21:06.500 ID:A8Lulhm1a

    なに?



    【フェラーリみたいな見た目で格安スポーツカーつくらない理由wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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