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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 23/12/08(金) 22:44:39 ID:xSvh

    デザイン以外ある?



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    1: 2023/12/07(木) 13:54:27.83 ID:ZxymB7Xm9

     2021年12月24日、狭山工場の閉鎖を機に国内での生産を終了したオデッセイ。その後は在庫車の販売が継続されていたが、2022年9月をもって完全に国内市場から姿を消していた。そのオデッセイが2023年12月7日、日本に帰ってきた!!生産終了から2年、販売終了時点から1年3カ月の時を経て、新たに日本市場へと復活した新オデッセイとはどんなクルマに進化したのか?徹底チェックしよう!!

     日本での再販に向けて「新」オデッセイで特に手を入れたのが2列目シートの快適性だ。

     シート形状の基本に変更はないものの、リクライニングとオットマンは座面側面のスイッチで操作できる電動としたことで、リラックスした着座姿勢のまま微妙な角度に調整可能。

     また、アブソルートEX及び最上級のアブソルートEXブラックエディションでは本革シートを標準設定とした。

     本革シートはゆったりとした表皮の張りで、座ると身体がスッと包み込まれるようなホールド感で心地いい。

     大きくリクライニングさせた時には背もたれ上部が中折れして立ち上がる機構があるため、首や上半身に負荷がかからず快適な姿勢でリラックスできる。

     これは従来型から採用され、評判がよかったシート構造。シートヒーターが標準装着となったのも嬉しい。

     シートアレンジは従来型から変更はないものの、2列目シートは横にスライドできる機構で、内側に設定すると最大700のロングスライドとなる。

     3列目を収納してゆったり過ごすのならこのポジションがいい。外側ポジション時にはスライド量は制限されるものの隣席との空間が広がるため、カップホルダー付きの大型テーブルが引き出せる。

     これは「新」オデッセイで改良された新装備。2列目シートの脚部にUSBポートも新設された。

     従来型には設定のあった2列目がベンチシートとなる8人乗りは設定されず、キャプテンシートの7人乗りのみの設定となるのもポイントだ。

     アブソルート:480万400円

     アブソルートEX:500万600円

     アブソルートEXブラックエディション:516万4500円

     パワートレーンは2リッターエンジンを搭載するe:HEVのみで従来型では設定されていた2.4リッターガソリンエンジンは搭載されない。

     また、4WDはなくFFのみだ。装備を充実させるとともに、上級仕様にグレード展開を絞ったことで、従来型に対し価格レンジは40万~50万円引き上がっている。

    「新」オデッセイは中国工場で生産する輸入車。日本上陸後にPDIセンターで点検整備して配車される

     一度国内での販売を終了したオデッセイがなぜ今、復活をするのか?販売店からの復活へのラブコールも大きかったという。

     「2年前、オデッセイの国内販売を終了する時点で、何とか継続できないかを検討していました」とオデッセイを担当する商品ブランド部の永坂徹氏は苦渋の決断だったことを吐露する。

     狭山工場の閉鎖は避けられない決定事項で、ステップワゴンは寄居工場に移管。オデッセイを作れる工場が国内にはなく、一時的に国内販売を終了するしかなかったということだ。

     オデッセイは日本での生産を終了したのちも中国の工場で引き続き生産されている。年間4万5000台規模の販売台数だという。

     中国工場の生産調整が整ったことで、今回改めて日本向けオデッセイを開発し、中国で生産し導入することができた、というのがオデッセイ復活の経緯だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/7(木) 11:30配信
    ベストカー
    img

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cba58957481577637bb454d224361a255bbc085e?page=2



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    1: 2023/11/30(木) 08:11:27.14 ID:7ztjKUgb9

    ホンダは29日、電動二輪の製造開発で2030年までに5000億円を投資すると発表した。同年までに累計30モデルを投入し、生産効率の改善などで車体コストの半減を目指す。二輪世界首位だが電動化は出遅れており、専用工場を建設するなどして車種を増やし巻き返す。

    21年から30年までの10年間を2段階に分けて、5000億円を投資する。25年までの5年を電動二輪市場への参入期とし、研究開発や既存施設を活用した工場投資などに約1000億円を使う。電動二輪を世界各国で市場投入し、26年に電動二輪の販売目標をまず100万台に引き上げる。

    26年から30年まで後半5年は事業拡大期と位置づけ、4000億円の巨額投資に踏み切る。

    投資額が跳ね上がるのは、電動二輪専用工場をグローバルで建設して順次稼働させるためだ。1工場当たりの投資金額は500億円、生産能力は年100万台規模を想定する。インドや既存工場がある熊本県などが念頭にあるようだ。

    以下全文はソース先で
    ダウンロード

    日経新聞 2023年11月29日 17:13 (2023年11月29日 22:16更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC28BQ00Y3A121C2000000/



    【ホンダ、電動二輪に5000億円投資 専用工場で巻き返し】の続きを読む

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    1: 2023/11/20(月) 18:52:04.080 ID:wo5isLjC0HAPPY

    いくらなんでもぶっちりぎすぎじゃん



    【【疑問】ホンダのNBOXが売れまくる理由ってなんなの?】の続きを読む

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    1: 2023/11/13(月) 20:41:09.105 ID:D6Xi6Z3C0

    アコードとかインサイトとか
    見た目は悪くないセダンがあるけど
    FFなのがダメ



    【ホンダの自動車事業がダメな理由書くから来いwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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