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    モデルチェンジ

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    1: 2022/07/15(金) 17:37:05.49 ID:qIXQkOTa9

     トヨタ自動車は7月15日、新型クラウンを世界初披露した。SUVとセダンを融合した「クロスオーバー」のほか、「スポーツ」「セダン」、SUVとワゴンを組み合わせたような「エステート」の4車種を発表。4車種を全て統一して「クラウン」と総称する。

    第1弾として、クロスオーバーを今秋に販売開始。これまで主流だったセダン以外もラインアップし、多様化するニーズに応える。豊田章男社長は「日本の歴史になぞらえるならば、16代目はまさしく“明治維新”だ」と期待を寄せる。日本以外にも、40の国と地域で販売も予定している。

     新型クラウンの先陣を切るクロスオーバーは、クーペライックシルエットとリフトアップスタイルを融合。左右一直線のヘッドランプ・テールランプや、大径タイヤを採用し、セダンでもSUVでもない新時代のフラッグシップを表現した。

     ボディーカラーは新開発の「プレシャスブロンズ」や「プレシャスレイ」など、バイトーンカラーでコーディネート。12通りのボディーカラーと4種類の内装色の組み合わせを提案する。

     直列4気筒ターボエンジンと最新の電動パワートレーン「eAxle」、新開発のバイポーラ型ニッケル水素電池を組み合わせたハイブリッドシステムを初採用。「トヨタセーフティセンス」を全車標準装備した他、高度運転支援技術「トヨタ チームメイト」を搭載。

     メーカー希望小売価格は435万円~。月販基準台数は3200台。

    ソース [ITmedia]




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    1: 2022/07/15(金) 13:37:32.18 ID:pQED3uga0

    新型出るらしい



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    1: 2022/07/07(木) 10:24:42.76 ID:Wq1VYbdX0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ新型クラウンのフルモデルチェンジが迫っている。
    既に特設サイトが立ち上がっており、2022年7月15日にワールドプレミアが行われることが予告されている。
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    特設サイトでは、現段階ではエクステリアに関するティザー画像は正式には公開されていない。ただし、ソースコードの中に、実際には表示されない画像リンクが埋め込まれており、直接アクセスするとPC端末向け、スマートフォン端末向けの各ティザー画像が既に用意されている状態となっている。

    数日以内にも正式公開されるはずの画像ではあるものの、特設サイトの制作部門がコードを消し忘れて、リークさせてしまった疑いがあるだろう。

    リーク画像のトーンを変えてみるとホイールデザインがチラ見できる。
    これは特許庁に意匠登録されているモデルと同じホイールデザインのように見える。
    また、ブラックのサイドモールとフェンダーモールが確認でき、やはりSUVテイストに仕上げられているようだ。

    なお正式に公開されている特設サイトの内容は、現段階ではテキストによるメッセージと、新デザインのクラウンエンブレムのみによる演出となっている。

    ■特許庁意匠登録済みの新型クラウン画像
    (続きあり)
    https://car-research.jp/crown/toyota-6.html



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    1: 2022/07/01(金) 18:10:56.96 ID:i1N1yNCX9

    2022年6月頃、新型クラウンと見られる開発車両が愛知県豊田市内で目撃されました。車両は公道を走行していたところを撮影されているため、細かい箇所は確認できませんが全体的なシルエットなどは確認できます。

    MOBY編集部が新型クラウンのスクープ画像を入手したのは今回が初。車両のカモフラージュも薄く、かなり貴重なショットだと言えるでしょう。開発車両から読み取れる情報をお伝えします。

    サイドビューはこのようなシルエット。これを見るにボディタイプは、従来のクラウンのようなセダンというよりはファストバックや4ドアクーペに近いデザインであることが分かります。

    前情報無しでいきなりこの車両を見ても、これがクラウンの次期型と気づける方は少ないのではないでしょうか。

    なお、今月20日に特許庁へと出願された新型クラウンの意匠登録がこちら。目撃された車両と同じシルエットをしていることが分かります。

    しかし開発車両のサイドドアには、意匠登録に見られたサイドエアバンプのようなパーツが見当たりません。

    そもそもこの意匠登録は、ボディカラーの色合いから新たに設定される2.4Lターボハイブリッドモデル「RS」のものと予想されています。もしかしたらこの開発車両はRSではない、「BASE」や「HI」のものかもしれません。

    https://car-moby.jp/article/automobile/toyota/crown/new-crown-prototype-spyshot-jul2022/

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    1: 2022/06/11(土) 21:11:08.66 ID:ZKkkJTcX0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ新型クラウンシリーズのフルモデルチェンジは2022年7月の実施が予想される。
    (写真は従来型220系コンセプト)
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    ■国内向けは「クラウンクロス」命名の可能性、ボディスタイルはクロスオーバーSUV+ファストバック

    今夏に発売される新型クラウンは伝統的なセダンボディとはならず、クロスオーバーSUVとファストバックの要素が加えられたボディスタイルとなる。

    他メーカーで言えば、テスラのモデルXやモデルY。あるいは、かつてのBMWの3シリーズや6シリーズなどで設定されたグランツーリスモといった車種とイメージが近くなるだろう。

    腰高なスタイルにより最低地上高が上げられ、ルーフ後半がなだらかに傾斜したクーペSUVらしいボディシルエットとなる見込みだ。

    ■新型クラウンはGA-Kプラットフォーム採用、エンジン横置きFFレイアウト

    新型クラウンは、GA-Kプラットフォームの導入によりエンジン横置きのFFレイアウトが採用される。

    既に数多くの車種がGA-Kプラットフォームをベースに市販化されてきたが、なかでもセダン車種としては、カムリとレクサスESがある。
    クラウンのクロスオーバーSUV化はこれらセダン車種との差別化という意味もあるはずだ。

    また、新型クラウンは、北米と中国で販売される予定となっており、特に北米では2022年10月からの販売計画が明らかとなっている。
    今後の展開によっては、販売の中心がグローバル市場に移っていく可能性は十分に考えられる。

    ■FR版の新型クラウンも開発中、従来型GA-Lナロープラットフォーム継承モデルも国内向けに計画中
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/crown/toyota-6.html



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