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バイクと車のまとめ

    ヤマハ

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    174: 774RR 2013/06/11(火) 22:01:46.64 ID:CxSVFI2l
    MT-09とな?
    mt-09

    mt-09_spec


    177: 774RR 2013/06/11(火) 22:03:13.93 ID:YUsIVyBz
    おお!!

    180: 774RR 2013/06/11(火) 22:05:46.95 ID:kssGxxdW
    ちょっとビックリな結末だったな
    MTシリーズが存続するとは思わなかった

    181: 774RR 2013/06/11(火) 22:06:02.71 ID:HtLH/B41
    三気筒きたか。850ccなのね

    182: 774RR 2013/06/11(火) 22:07:39.29 ID:LdW9lYsN
    エキパイ3本!

    183: 774RR 2013/06/11(火) 22:08:06.27 ID:Ok7N3mIz
    三気筒のストリートファイターだね
    ttps://www.youtube.com/watch?v=Lcj5b7pfdyc


    【ヤマハ、「MT-09」(北米モデルはFZ-09)を発表!3気筒 850ccの新型エンジン!】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/08 21:20:41
    シニアライダーの増加や、消費者ニーズを捉えた新商品の投入などで、国内の二輪市場は、
    ここ数年回復の兆しを見せている。日本自動車工業会のデータによると、2012年の二輪車
    国内総需要は、44万2000台(前年比99.4%)で、13年は44万6000台(前年比100.8%)の
    予想となる。

    メーカーの販売台数から見てみると、ホンダ<7267>の二輪事業における販売台数は、2011年が
    累計1506万台で、12年は1549万台とプラス2.9%とわずかながらも増加している。ただ、驚く
    ことに、そのうちの1300万台が急成長を遂げているアジア市場向けだ。

    アジア市場の中でも特に成長著しいのがインドで、2012年の二輪市場の年間需要が約1400万台
    (サイアム データ)と言われており、今や中国を抜いて世界最大の二輪マーケットとなった。
    これは人口増加によって、スクーター需要の伸びや、女子学生や働く女性の都会の足となる、
    小型モビリティの需要が増えたことが大きい。

    ヤマハ発動機<7272>は昨年9月に女性向けスクーター『シグナス・レイ』を発売、インド
    スクーター市場に初参入した。続いて今回、インド市場向けスクーター第二段でもある男性
    バージョン『シグナス・レイZ』を投入した。115cc空冷4ストロークエンジンといった基本
    コンセプトは同じながらも、スモーク仕上げのバイザーやアグレッシブなグラフィック、
    カーボン繊維パターンシートカバーを採用するなどして、よりスポーティなデザインに仕上げ
    ている。

    5月24日にインド国内で行なわれた新モデルの発表会では、「エンジンの回転を上げるように。
    心躍る瞬間、そして最高の体験を、YAMAHAと出会うすべての人へ届けたい。」という、同社
    新ブランドのスローガンである“Revs your Heart(レヴズ ユア ハート)”を日本の本社から
    かけつけた柳社長が説明。続けて「世界中のお客様の生活を豊かにするような製品を造り、
    そして届ける事が使命だと思っている。新製品のおかげで直近の販売は22%の伸張を記録した。
    インドはヤマハ発動機のビジネスで最も重要な市場のうちの1つとなっている。今後、インドに
    向けてさまざまな形で投資をしていく」と意欲を語った。(※続く)

    ●インド映画界で有名な国民的女優、ディーピカー・パードゥコーン(Deepika Padukone)を
     インドにおけるヤマハスクーターのブランド大使に任命しました。彼女の持つ“クール&ビュー
     ティ”なイメージは「CYGNUS RAY」のスタイリッシュなイメージそのものであり、今後CMや
     ポスターをはじめ、彼女を起用したさまざまな広告・広報活動を予定しています。こうした
     取り組みが、彼女にあこがれる若者層に対するヤマハブランドの訴求力向上に大きく貢献する
     ものと期待しています。(「シグナス・レイ」発表時のヤマハ発動機のリリースより)
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    ●「シグナス・レイZ」 
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    http://economic.jp/?p=21406

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    1: シャム(catv?) 2013/06/08 10:40:31 ID:NrZP9q0x0
    スクーター市場のシェア争奪戦、ホンダとヤマハの2強が火花を散らす
    ベトナムでスクーターメーカーと言えば、ホンダやヤマハなどの日系メーカーがまず頭に浮かぶ。ヤマハはスクーター生産の先駆者として優位性をもつと言われることが多いが、
    ホンダには消費者のニーズを敏感に捉えることができる経営的手腕があり、両社は切磋琢磨し、市場シェアを争っている。1日付VNエクスプレスが報じた。
     2000年代初頭にベトナムで流通していたスクーターは、大手メーカーの輸入車ばかりで、販売価格は数億ドンと、中所得者では手が出ないほど高額だった。2002年になると、
    ヤマハが中所得者でも購入可能な「Nouvo」を市場に投入。2003年には低価格の「Mio」も発売され、同社の売上高増加に大きく貢献した。
     ヤマハの成功を受け、ホンダも2006年10月に「Click」を市場に投入。ヤマハの「Mio」から遅れること3年での販売開始だったが、「Click」は「Mio」を上回る性能を誇り、消費者の
    ニーズに応える機能を持った新型スクーターとして市場での売れ行きが非常に好調だった。
     近年の経済発展に伴い、中所得者層が増加し、国内消費者がバイク・スクーターに求めるものも変化しつつある。最近では、デザインや馬力よりも、利便性や燃費の良さに
    関心を寄せる人が増えている。2012年末から2013年初めにかけて、ホンダは新型スクーター「Lead125」、「Air Blade 125 FI」、「Vision 2013」、「SH国内モデル」、「SH Mode」の
    販売を開始。一方のヤマハは、「Luvias FI, Nouvo SX」、「125 FI Nozza」、「Limited」を市場に投入し、国内スクーター市場は更なる活況を呈している。

    http://www.viet-jo.com/news/nikkei/130606022722.html

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