スバル
6連星エンブレム、水平対向エンジン、AWDを継承する生粋の車屋。
乗り味は限りなくドイツ車に似て、ドイツ車オーナーから、国産車に乗るならスバルだと言わしめるほど。
レクサス
常にドイツ車の先進技術やデザインを二番煎じで取り入れて、あたかもレクサスが起源であるような広告を展開。
ドイツ車の欠点を粗探し、重箱の隅を啄くようにネットでネガティブキャンペーンを展開。
どこまでも車好きから嫌われ、車音痴から好かれるレクサスと、スバルの本質を認めるドイツ車オーナー。
外車
BMWとアウディどっちが良いんだ?
BMWだよな?
アストンマーティンCEO「我々が目指すのは自動車界のエルメスだ」
1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/12/30(水) 14:17:50.90 ID:CAP
http://jp.autoblog.com/2015/12/29/aston-martin-hermes-car-world-report/ 
アストンマーティンは、彼らの顧客となりえる富裕層に、同社がありきたりのスポーツカー・メーカーだ
と思われたくないようだ。同社は、顧客にアストンマーティンのクルマを高級アクセサリーの
ようなラグジュアリー・グッズだと感じてもらえるよう、人々の認識を変えようとしている。
もしこれが実現し、売り上げを伸ばすことができれば、数年以内に新規株式公開の検討ができるだろう。
「我々が狙うのは自動車界のエルメスであり、フェラーリのポジションではない」。
同社CEOのアンディ・パーマー氏は米金融情報サービス『Bloomberg』に対し、
フランスの高級ブランドを引き合いに出してこのように語った。
顧客のイメージを変えたいという願望は、照準を従来のスポーツカー主体から、
ハイパフォーマンスな高級車へと転換する方針から生じたものだ。例えば、同社はすでに
「ラピード」や「ラゴンダ タラフ」といったセダンをラインナップしており、
将来的にはEV版ラピードや新たなラゴンダといったモデルも登場すると伝えられている。
さらにクロスオーバー「DBX」(上の写真はコンセプトカー)が市販化されることによって、
2019年頃には新しいセグメントが加わる。とはいえ、アストンマーティンがクーペを全く手掛けないという訳ではない。
2016年には「DB11」の完成が控えているし、その後も新型「ヴァンキッシュ」や「ヴァンテージ」が続く予定だ。
パーマー氏は、アストンマーティンの未来のために、特にDBXのようなモデルで新しい方向性を見出す
必要があるとしている。前述の『Bloomberg』によれば、重役たちが期待しているのは、
より多くの顧客にアピールすることで、2010年から達成できていない
営業黒字を今後3年で成し遂げることだという。先日、同社は将来を見据え、
経費削減のために15%の人員削減を行った。そのほとんどがホワイトカラーの従業員である。
ベンツとかBMWって別に全然かっこよくないし今時外車とかダサい
そんな風潮が広がりつつある
ようやくブランド信仰から日本が抜け出そうとしているのだ
見栄張りは張り切って外車ローンで買うけどガチの金持ちって普通に軽自動車乗ってたりするよな
軽自動車って冷静に考えたらかなり賢い乗り物だからな




