1: 2020/03/25(水) 19:18:35.25 ID:zgM/jySy0
岡山、新山口、博多にすることを提案
岡山、新山口、博多にすることを提案
JR東海は19日、新型コロナウイルスの感染が確認された和歌山県の看護師が利用した東海道新幹線の座席周辺やデッキなどを消毒したと明らかにした。新型コロナウイルスに関連した新幹線車両の消毒は初めて。
2/19(水) 19:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00000166-kyodonews-soci
1: 2020/02/12(水) 08:47:40.96 ID:Dv3uuST99
2020年2月8日(土)、東海道新幹線を走る700系電車の最終走行列車となる「のぞみ315号(『ありがとう東海道新幹線700系』のぞみ号)」のきっぷが発売され、34秒で完売しました。
700系は、1999(平成11)年3月に東海道・山陽新幹線で営業運転を開始。最高速度は285km/h(東海道新幹線では270km/h)で、
当時最速だった500系電車の300Km/hより低いものの、高い快適性や運用の利便性を持った車両として登場しました。その特徴的な先頭形状から「カモノハシ」とも呼ばれています。
この車両は、2020年3月8日(日)に東海道新幹線(東京~新大阪)から引退する予定です。
最終走行列車は東京発、新大阪行きの臨時「のぞみ315号」として、全車指定席で運転されます。
JR東海によると、「のぞみ315号」の指定券は2月8日(土)の午前10時に発売され、全1323席から予備を除いた一般販売分の1302席すべてが34秒で売り切れたということです。

2020.02.10
https://trafficnews.jp/post/93674
1: 2020/01/03(金) 09:48:29.38 ID:REkh7Rol9
JR東海は、新幹線の新型車両「N700S」の営業運転を、東京オリンピック・パラリンピック開幕前の7月1日に開始すると発表しました。
新型車両「N700S」。
「S」は「最高峰」を意味する「シュプリーム」の頭文字で、従来型より車体の横揺れが軽減され、高速鉄道で世界初となる巨大バッテリーを搭載し停電時などでも安全な場所まで自力で走行できます。
JR東海は、東京オリンピック開幕前の7月1日に「N700S」をデビューさせ、国内外に走行性能をアピールしたい考えで、JR東海の金子慎社長は、「『こういう車両を、自分の国でも走らせたい』と思っていただけたら嬉しい」と話しています。

1/2(木) 23:40配信
CBCテレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00014918-cbcv-l23