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バイクと車のまとめ

    東京モーターショー

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    1: イス攻撃(千葉県) 2013/08/17 08:52:28 ID:KrHvqVC90
    スズキ、直列式ハイブリッド搭載の量産車開発凍結-ガソリン車の低燃費化に軸

     スズキはシリーズ(直列)式ハイブリッドシステム(用語参照)を搭載した小型車「スイフトEVハイブリッド」の量産車開発を凍結する。電動車両に関する要素技術の開発は継続するが、スイフトの現行モデルでの開発は止める。
    トヨタ自動車やホンダの既存小型ハイブリッド車(HV)と競合する可能性があり、燃費性能や価格面で優位性を打ち出すのは難しいと判断した。当面はガソリンエンジン車の低燃費化技術の進化に軸足を置く。
     
     スズキは走行距離を伸ばすレンジエクステンダー(航続距離延長装置)式の電気自動車(EV)として、シリーズ式ハイブリッドシステムを採用したスイフトEVハイブリッドを開発。2011年に行われた東京モーターショーで公開した。
     当時は早期の市販化を目指すとし、価格は200万円以下を想定していた。社内で13年夏に数量限定で販売する計画もあったとみられるが、価格や性能面で折り合いがつかず実現しなかった。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420130814aaac.html
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    1: 張り手(catv?) 2013/08/08 07:11:11 ID:aONbJ7cY0
    MINIブランドは新型MINIを、サー・アレック・イシゴニス(元祖MINIの開発者)の生誕107周年にあたる11月18日に世界初公開すると発表した。MINIが生産されるイギリス・オックスフォード工場でワールドプレミアを行い、同日夜にロンドンでレセプションを行う予定。

     なお新型MINIは、東京モーターショー・プレスデイ初日の11月20日、日本で初公開される予定だ。

     発売は2014年第1四半期が予定されている。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/189573/

    3: ビッグブーツ(神奈川県) 2013/08/08 07:12:38 ID:eZESXl6b0
    デカに改名したほうがいい

    6: キャプチュード(大阪府) 2013/08/08 07:17:00 ID:/E4HpBwp0
    あ~、新型あかんわこれ
    MINIである理由も意味も無い
    ただのコンパクトカーだ


    http://www.youtube.com/watch?v=w-EaqOOrT-4


    【MINI、次期MINIを11月18日に公開】の続きを読む

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    1: 腕ひしぎ十字固め(千葉県) 2013/08/01 20:35:51 ID:hSEC5d1d0
    一般社団法人 日本自動車工業会は、11月23日に一般公開が始まる第43回東京モーターショー2013の前売入場券と、一足早く会場を観て回ることができるプレビュー・ナイト入場券のオンラインチケット販売を、8月1日(木)より開始する。

    トヨタの初代「クラウン」が発売される前年、1954年4月に第1回目が開催された「全日本東京自動車ショウ」から数えると43回目となる今回の東京モーターショー。
    2011年と同じ東京都江東区有明の東京ビッグサイトを会場とし、国内全ての乗用車、商用車、二輪車メーカー14社・15ブランド、そして海外から乗用車・商用車部門には前回を上回る18ブランドが参加するという

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    http://jp.autoblog.com/2013/07/31/the-43rd-tokyo-motor-show-2013-advance-tickets-go-on-sale-august-1/#continued

    【今年の東京モーターショーが楽しみすぎる NSX、ビート(S660)、コペン、ロードスター、スープラ、フェアレディZ、WRXの新型が登場】の続きを読む

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    1: ノルウェージャンフォレストキャット (千葉県) 2013/07/15 23:26:08 ID:QZzKChZp0
    ダイハツ新型コペン、3気筒ターボ、11月東京モーターショーで市販プロト発表

    ダイハツの軽オープンスポーツ、コペンは昨年2012年に生産中止となりラインアップを外れていた。その後継車の開発が最終段階に入ったようで、2013年11月の東京モーターショーでは市販プロトモデルが発表される見込みとなった。
    (写真はD-X ,東京モーターショー 2011年)
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    前回2011年の東京モーターショーでは、次期コペンを示唆するコンセプトモデルが発表されていた。続くジャカルタモーターショーでもその派生モデルのD-Rが公開されたが、
    何れもコンセプトカーの域を出ない完成度であった。2013年の東京モーターショーで出展が計画されている車体は、市販モデルに近い形となる可能性が高く、実質的にはこれが新型コペンのデビューになると考える。

    また、新たな計画では、2014年春頃に次期コペンの生産が開始される見込みで、同時期に新型コペンの発売となるだろう。
    (写真はD-R ,ジャカルタモーターショー 2012年)
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    次期コペンのパワートレインは、当初予定されていた新型2気筒ターボエンジンを断念し、結局は現行型(KF-DET系統)ベースの3気筒ターボエンジンの採用となりそうだ。トランスミッションとしては5速MTに加えてCVTも用意されるだろう。
    (次期コペンへの搭載が断念された2気筒直噴ターボエンジン)
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    今回ようやく発売の見通しが立った次期コペンであるが、これまで何度か発売計画を延期してきており、その理由としては新型2気筒ターボエンジンの開発が思うように進まなかったことが背景にあった。

    http://car-research.jp/daihatsu/copen-7.html

    【ダイハツ新型コペン、東京モーターショーで公開!2気筒エンジン断念!】の続きを読む

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    1: セルカークレックス(千葉県) 2013/07/09 20:19:36 ID:g4dfijyG0
    新型ビートは3気筒ターボ搭載の本格的な軽スポーツカーとなる

    ホンダのN BOXが2013年上半期の軽自動車販売台数でトップとなった。ダイハツ・ムーブ、スズキ・ワゴンRの二強を抑えての結果ということで、
    ホンダが2011年末からスタートさせた軽自動車戦略は大当たりしていると言っていいだろう。ホンダはさらに、N BOX、N ONEに続く新型軽自動車を続々市場に投入する計画。
    中でも注目したいのが軽オープンカーのビート後継車である。

    既に、次期ビートを意図するデザインコンセプトカー、EVスターが2011年の東京モーターショーで発表済みであった。
    残念ながらEV(電気自動車)としての計画はほぼ消えたと判断しているが、3気筒ターボの軽自動車向けガソリンエンジンを搭載させたプランが進行中である。

    この種の軽オープンカーは、ダイハツ・コペンのようなスポーツ性能は程々で気軽にオープンカーを楽しむタイプもあるが、やはり次期ビートに求められるのは硬派なスポーツモデルである。
    これについてはファンだけでなくホンダ社内でも同じ考えのようで、サスペンションセッティングは硬く固められ、ボディ剛性にも拘った車体が開発中とのこと。
    さらに1991年~1996年に販売された初代ビートと同様にMR(ミッドシップエンジン リアドライブ)が採用される可能性が高いとされており、次期ビートは軽自動車規格ながらも本格的なオープンスポーツカーとなるだろう。

    次期ビートの発売時期は2014年夏から秋にかけてという予測になっている。前回EVスターの発表からまる二年となる2013年11月の東京モーターショーでも新たなコンセプトカーが登場するのではと予想する。

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    http://car-research.jp/honda/beat-9.html

    【ホンダ次期ビート、初代同様のMRで、足回りギチギチ、ボディ剛性ガチガチのガチスポに!】の続きを読む

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