乗り物速報

バイクと車のまとめ

    東京モーターショー

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    1: シンガプーラ(福岡県) 2013/07/03 16:48:05 ID:+Yz2lo0/P
    ヤマハ発、2014年に三輪バイク発売 四輪超小型車も開発

    ヤマハ発動機は3日、東京都内で事業説明会を開き、2014年前半に新開発の三輪バイクを発売すると発表した。
    また、四輪の超小型車を開発していることも明らかにした。
    いずれも11月に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される東京モーターショーに実車を出展する。
    これまで市場になかった新しい乗り物を投入することで、二輪車ユーザー以外の新規顧客の取り込みを狙う。

    三輪バイクは、前輪が2つ、後輪が1つのタイプを発売する。
    二輪車の機動性を維持しながら操縦安定性を高め、段差のある場所や荒れ地でも走行できるのが特長だ。

    同様の三輪バイクは欧州メーカーがすでに発売しているが、柳弘之社長は「よりスポーツ性の高い走りが楽しめ、今までの商品とは違うものになる」と自信を見せた。
    100万円を切る価格で、発売地域は「グローバル商品として位置づけ、売れる可能性のある市場すべてに投入する」(柳社長)方針だ。

    超小型車については、四輪だが市販化の時期や仕様の詳細は明らかにされなかった。
    また、ローン規制の影響で一時期販売が落ち込んだインドネシアの二輪車市場については、「現在は昨年並みに市場全体が動いている」(柳社長)と述べ、新モデルの投入で攻勢をかける考えを示した。


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    ヤマハ発動機が2014年前半に発売予定の三輪バイクの試作車(同社提供)

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130703/biz13070314410011-n1.htm

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    1: セルカークレックス(catv?) 2013/06/14 15:08:25 ID:abkvKPR00
    熱い販売合戦を繰り広げる軽自動車マーケット。ダイハツは次期タントを一新し、先行するホンダ N-BOX、スズキ スペーシアを追撃する目論見だ
    子育て層から支持を得るべく、さらに利便性を向上

    高い燃費性能を備え、当初の予定より前倒しで登場

    次期タントは当初、2013年の東京モーターショーに参考出品され、ショー閉幕後に発表される予定だった。しかし、最新の情報によると、夏休み明けに前倒ししてリリースされることが決まったという。

    理由は明快。スズキ スペーシアとホンダ N-BOXが快走を続けており、現行タントの勢いが落ちているからだ。全国軽自動車協会連合会が発表したタントの2013年
    4月の販売台数は9532台。スペーシアの8112台を上回ったものの、N-BOXの1万6382台にはまったく歯が立っていない。そのため新型で巻き返しを図ろうとしているのだ。

    さて、次期タントはどのような車になるのだろうか。大きな変更点は、左側に加え右側(運転席側)にもスライドドアが採用されること。現行モデルでは、CMでも大々的に
    打ち出されているように、左側ドアはセンターピラーを内蔵して大きな開口部を確保したが、右側はヒンジドアを継承している。ヒンジドアの場合、ドライバーが後席に
    荷物を載せるにはドアの後ろ側に回りこまないといけない。しかし、スライドドアを採用すれば立ち位置を変えずに積め込める。

    この利便性を得るために、次期タントでは右側にもスライドドアが用意される。ただし、剛性を保つためにセンターピラーはボディに固定され、ピラーレス開口部は持たない。

    燃費性能も間違いなく向上される。ライバルであるスペーシアは徹底的な軽量化によりJC08モード燃費29km/Lを達成。この数値は開発当初の次期タントが掲げた
    目標値と同じ。これによって次期タントは30km/Lという大台を目標に掲げたことは言うまでもない。なお、サスペンションにスタビライザーを備えるなど、走りの質も向上されるようだ。

    ※2013年6月13日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22425/

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    1: スペインオオヤマネコ(芋) 2013/06/05 12:18:53
    スイフトハイブリッドは2013年春に発売される見込みであったが延期となっていた。その新たな発売時期として候補に上がっているのが2013年秋。
    2013年11月には東京モーターショーが開催されるが、同ショーがスイフトハイブリッド公開の場として選ばれる可能性が高いと考える。

    ベースとなる車体は3代目スイフト。2010年のデビューから数えて3年を経過したモデルであるから、ハイブリッドモデル投入に対する市場へのインパクトは小さい。
    ただし、レンジエクステンダー方式によるハイブリッドカーが国内ブランド車で一般市販化されるということで今から注目しておきたい一台である。

    レンジエクステンダーとは発電エンジン付きの電気自動車(EV)とも言い換えられ、近年ではアウディ・A1 e-tron、シボレー・ボルトといった車種で
    市販実績がある。2011年の東京モーターショー出展時のコンセプトカー、スイフトEVハイブリッドの仕様では、発電専用の軽自動車向けエンジンを
    搭載し、JC08モード燃費28.0km/L、満充電からのEV走行による航続可能距離は15km、プラグインによる充電も可能というものであった。

    ただし、この程度のスペックではトヨタ・アクアなどに搭載されているTHSⅡシステムに大きく引けを取るものに感じる。それは車体価格の面からも言えそうで、
    アクアが169万円から販売されているのに対し、スイフトハイブリッドは200万円以下を目標に開発されている。
    性能的にも価格的にも市場価値を見出だせないというのが、スイフトハイブリッドの市販化が遅れている原因であると考えるが、バイク用450ccエンジンを
    発電機として使うなどスズキならではの開発も行われており、進化を期待させる一面もある。

    http://car-research.jp/suzuki/swift-hybrid-2.html

    【スイフト ハイブリッドキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! バイク用エンジンを発電機とした鈴菌全開EVか】の続きを読む

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    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 19:43:06 ID:Xffn97Ou0
    次期マークXが2013年11月の東京モーターショーで発表か、ハイブリッド搭載

    次期マークXについてはこれまで、FF化やダウンサイジングターボエンジン搭載など様々な噂があった。その中でも発売最速プランとして注目されているのが、ハイブリッドエンジン搭載プランである。
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    かつては1.4Lターボというトヨタとしては画期的な新開発パワートレインをマークXに搭載する計画があった。しかし、ハイブリッドエンジン技術に集中投資を行なってきたトヨタにとって、
    燃費と出力でバランスの取れたダウンサイジングエンジンを完成させることは、すぐにできることではない。

    一方で、マークXのフルモデルチェンジのタイミングはクラウンの1年後という慣例がある。クラウンは昨年2012年12月にフルモデルチェンジを果たしており、
    今年2014年には是非ともマークXのフルモデルチェンジを行いたいという思いが販売サイドにはあるようだ。これは販売店の都合だけでなく
    モデルチェンジ毎に乗り換えをしてきたユーザーからの期待でもあるわけで、単なる慣例として無視できないタイミングである。

    発売時期についての公式な発表はまだ無いが、こういったことから一部の販売店では新型マークXが2013年末に発売される可能性があると考えているようだ。
    このスケジュールであれば、2013年11月開催の東京モーターショーは格好のプロモーションの場となるわけで、同ショーで新型マークX発表となるのが自然な流れだろう。

    また次期マークXはFF化されるというのも大きなトピックであった。FFハイブリッドで2013年内発売となると、カムリと共通の直4 2.5LのFFハイブリッドシステムがパワートレインの選択肢として有力になる。
    このハイブリッドエンジンは今夏にマイナーチェンジするSAIにも搭載される見込み。

    http://car-research.jp/toyota/mark-x-hybrid.html

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    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 21:26:32 ID:Xffn97Ou0
    ソースTV
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    最近ではホンダの軽自動車の勢いが盛り返しつつあり、N BOX、N ONEと発売が続いたNシリーズの販売が好調だ。
    しかしこれまでホンダ軽自動車のメインストリームであったのはこのライフであり、今年2013年の年末あたりにフルモデルチェンジを受けるのではと待望されている。
    まずは、11月に開催される東京モーターショーで次期ライフのプロトモデルが出展されると予測される。

    新型ライフはこの燃費目標の実現のために、まずはパワートレインを一新。N ONEの最新エンジンとCVTをベースに更に改良を重ねたものが搭載される見込みだ。
    現行ライフは未だにトランスミッションとして4ATを採用しているぐらいだから、これは大きな進化と言えるだろう。
    そして、軽量化にも磨きがかかり、ハイテン鋼とも呼ばれる高張力鋼板の採用箇所を大幅に増やし、車体重量が削減されることになる。
    http://car-research.jp/honda/life-6.html
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