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    東京モーターショー

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    1: 2017/09/29(金) 17:44:04.45 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は、10月25日~11月5日(プレスデー:10月25日~26日、一般公開日:10月27日~11月5日)に東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

    「自分を、もっともっと連れ出すんだ。」をブースコンセプトに展開されるホンダブースでは、4輪の「Honda Sports EV Concept」「Honda ロボキャス Concept」「S660 β特別仕様車 コモレビ エディション」、2輪の「Honda Riding Assist-e」「スーパーカブ110 1億台記念車」「スーパーカブ C125」「モンキー 125」「クロスカブ 110」を世界初公開するほか、日本初公開モデルとして「Honda Urban EV Concept」「Honda NeuV」「クラリティ PHEV」「CRF250 RALLY」などを展示。さらに市販予定モデルの「CR-V」「レジェンド」「オデッセイ」や2・4輪のレースマシンなど数多くの車両を展示する。

    ホンダブース以外でも、東京モーターショー主催者テーマ展示の「TOKYO CONNECTED LAB 2017」で、“もっと、家族と一緒にいよう。”をコンセプトに「Honda 家モビConcept」「Honda ふれモビConcept」「Honda チェアモビConcept」「Honda Ai-Miimo Concept」の展示を実施する。

    なお、今後の情報発信を「Honda 東京モーターショー 2017 特設サイト」や各ソーシャルメディアで実施するとしている。

    ■「Honda Sports EV Concept」(参考出品モデル 世界初公開)

    2017年9月29日 発表 Honda Sports EV Concept
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    フランクフルトショー 2017で世界初公開された「Honda Urban EV Concept」とプラットフォームを共有するコンパクトEV(電気自動車)である「Honda Sports EV Concept」。電気で走るEV性能とAI(人工知能)を組み合わせ、“人とクルマがひとつになったような運転感覚を体験できるモデル”を目指して開発された。「ひと目で心に残り、多彩なライフスタイルに自然と溶け込む親しみやすいデザイン」が与えられ、所有する喜びと愛着が感じられる、次世代のスポーツカーを目指しているという。

    ■「Honda Riding Assist-e」(参考出品モデル 世界初公開)

    Honda Riding Assist-e
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    1月に米ラスベガスで開催された「CES2017」で“自立するバイク”として注目を集めた「Honda Riding Assist」をベースに、パワートレーンに地球環境に優しい電動モーターの「e-Drive」を採用した「Honda Riding Assist-e」。「ASIMO」などのヒューマノイドロボット研究で培ったバランス制御技術を応用し、渋滞や信号での発信&停止といった極低速走行時にロボティクス技術を活用したアシスト機構でマシン自体がバランスを保つ機能を搭載。ホンダが掲げる2030年ビジョン「自由で楽しい移動の喜び」「カーボンフリー社会の実現」を具現化し、バイクの新たな楽しさを提案するコンセプトモデルとなっている。

    ■「S660 β特別仕様車 コモレビ エディション」(市販予定モデル 世界初公開)

    S660 β特別仕様車 コモレビ エディション
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    ボディカラーに専用色「ヒダマリアイボリー・パール」など3色を設定し、専用となるブラウンのルーフトップを組み合わせる「S660 β特別仕様車 コモレビ エディション」。インテリアでもシート、インパネソフトパッドに専用色のライトタンを採用。センターコンソールに専用アルミ製プレートを装着して、内外装の各所で軽やかなセンスを演出。トランスミッションにはCVTを設定し、S660に気軽ながら上質でおしゃれなイメージを与えている。

    4月のオート上海2017で世界初公開されたCR-V ハイブリッド(日本初公開)
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    市販予定モデルのレジェンド(日本初公開)
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    11月にマイナーモデルチェンジを予定している「オデッセイ」(日本初公開)
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    市販予定モデルのSuper Cub 50
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    市販予定モデルのSuper Cub 110
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    CarWatch 2017年9月29日
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083537.html


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    TMS2015
    1: 16文キック(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/09(月) 14:48:03.97 ID:kx7j3h3a0.n

    東京モーターショーの入場者数が、前年より約1割減少した。

    世界11ヶ国160社が参加
    8日、東京ビッグサイトで行われてた「東京モーターショー2015」が閉幕した。
    ショーには、世界11ヶ国から160社が参加。417台の車の展示の他、自動運転の試乗体験やシンポジウム、ワークなども行われた。

    入場者、前回より9万人超減
    期間中の累計入場者数は81万2500人。

    2013年に開催された前回の東京モーターショーの入場者数90万2800人より9万300人減り、1960年代と同じ程度の水準となった。

    天候のため?
    主催した日本自動車工業会は、来場者数が減少した理由について次のようにコメントしている。

    「閉幕日の天候影響などで、天候に恵まれた前回に比べ減少となりました」


    新成人「車を持つ経済的余裕がない」7割超
    若者の車離れが進んでいる。

    ある調査によると、「車に興味がある」と回答した20代は、2002年には74.1%だったが2007年には53.5%となった。

    ソニー損保の「2015年新成人のカーライフ意識調査」では、「クルマに興味がある」と答えた新成人は45.5%。

    一方で、70.7%が「車を所有する経済的な余裕がない」と答えた。

    http://irorio.jp/nagasawamaki/20151109/275674/


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    006_o
    1: 雪崩式ブレーンバスター(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 22:47:18.30 ID:25rI98aw0.n

     バイク歴30年余の記者が、バイク好きの素人目線で東京モーターショーの二輪ブースをのぞいてきた。

     それにしてもモーターショーでの二輪の位置づけは、正直なところ「おまけ」。来年にモーターサイクルショーが
    控えているとはいえ、国内4メーカーの出展数はほんのわずか。プレスカンファレンスの会場設営があり展示場所が
    一時的に狭くなっていたこともあったが、二輪ファンにとっては物足りなさが募る。四輪が主戦場のショーだけに致し方
    ないのだが。そもそも縮小している二輪市場にどれだけ力を入れたらいいのか、メーカーも測りかねているように感じる。

     まずはカワサキ。今回も「ニンジャ」ブランド推し。H2に導入されているスーパーチャージドエンジンは、H2の
    フォルムと相まって目を引く。カワサキのエンジン開発に対するこだわりを押し出す。ただ、すでに市販されている
    こともあり、鮮度は若干落ちる。

     展示には、往年の名車「Z1」の姿も。オヤジ層への訴求として、雑誌とコラボしてのノスタルジー路線だ。
    H2にみられる価格帯(300万円前後)のバイクしかり、若いライダーへの新提案が乏しいのが残念だ。

     ヤマハ発動機も定番「YZF」がメインだ。中でも「R3」は、国内では珍しい320cc。車検不要の250ccクラスではなく、
    「車検が必要でも70ccの差を魅力と感じてもらえるバイクを」(担当者)といい、値段を抑えて市販した。ビギナー層市場を
    意識したレーサーレプリカは250クラスが群雄割拠している。その中で「400でも250でもない」魅力をどれだけ浸透
    させることができるか。

     モタード系の「MT」も他社との競合車種。走行安定性などの乗りやすさからリターンライダー市場も狙うが、競合から一歩抜け出す魅力がほしい。

     ヤマハはEVオンロードスポーツなどのコンセプトモデルも積極的に出展。他のメーカーとの違いを鮮明にさせていたという印象だ。

     大型ツアラー「隼(ハヤブサ)」頼みのスズキ。「CB」シリーズでリターンライダー狙いのホンダ。いずれも定番から大きな変化はなく、
    「守り」の展開の様相だ。125cc以下のスクーターなど、「スポーツ性より生活の道具」的な展開も時代の流れなのだろうか。
    http://www.asahi.com/articles/ASHBX6R8QHBXUEHF01T.html


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/10/28(水) 10:10:14.40

    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20151027-10232725-carview/

    富士重工業は28日、東京モーターショー2015で「インプレッサ 5ドアコンセプト」を世界初披露した。
    次期インプレッサを予告するデザインスタディであり、スバルの次世代モデル第一弾に位置づけられる重要なモデルでもある。

    現行インプレッサの登場は2011年。デビューから4年が経過しているが、フルモデルチェンジにはまだ少し早い。
    今回のモデルは、次期モデルの方向性および新世代商品群の第一弾としてスバル・デザインが
    ここから変化していくことを予告するのが狙い。披露されるのはコンセプト段階のモデルだ。

    フロントまわりは“ワイド&ロー”を強調したスポーティなたたずまいで、スバルの象徴である
    ヘキサゴン(六角形)グリルからヘッドランプまでを一体感あるデザインでまとめあげている。
    サイドは張り出したフェンダーフレアにより、AWD(4輪駆動)であることをアピール。
    上下に力強いキャラクターラインが入っており、立体的な造形を生み出しているのも特徴だ。
    ボディサイズは全長4400mm×全幅1880mm×全高1440mm。コンセプトカーゆえに、
    ワイド感を強調したスタイリングとなっているが、市販モデルでは数値が変更になる可能性が高い。
    スバルのデザインにかける意気込みを感じさせるコンセプトカーであり、市販モデルへの期待は高まるばかりだ。

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/10/11(日) 21:06:56.68 ID:7tmntGVEd.n

    S-FRToyota S-FR specifications leaked? | LeftLaneNews
    http://www.leftlanenews.com/t-89917.html
    1t切りで130馬力、四人乗りだってさ
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    【トヨタの150万のFR車って結局出るのか出ないのか】の続きを読む

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