乗り物速報

バイクと車のまとめ

    東京モーターショー

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    1: オリンピック予選スラム(長野県)@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 19:38:47.30 ID:epWxZRll0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    マツダは9月30日、10月28日に開幕する東京モーターショー15において、『マツダ スポーツ コンセプト』を初公開すると発表した。

    マツダ スポーツ コンセプトは、新しさの中にスポーツカーの正統を感じさせる1 台。
    マツダは、「スポーツカーの歴史を凝縮させたようなスタイリングを備えたモデル」と説明する。

    マツダは、同車の予告イメージを1点公開。リアスタイルのシルエットを紹介している。

    予告イメージからは、クーペボディを備えた新世代スポーツカーの姿が見て取れる。

    マツダは、今回のショーテーマの「走る歓びの未来を切り拓く」に沿って、このコンセプトモデルをアピールしていく。

    また、今回のショーではロータリーエンジン車である1967年式『コスモスポーツ』も同時に展示することが明らかにされており、
    スポーツ コンセプトとの関連性、ロータリーエンジン復活も予感させる。

    【東京モーターショー15】「RX」復活か…マツダ、スポーツコンセプト 初公開へ
    http://response.jp/article/2015/09/30/261066.html
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    【【ロータリーエンジン復活】マツダ、RX-9きたあああああああああああああああああああああああああああ】の続きを読む

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    1: 中年'sリフト(catv?) 2013/12/13 23:20:57 ID:WAlyQy2G0
    ダイハツが東京モーターショー13に出展した『コペン』は、樹脂の外板意匠をカバーケースのように自由に着せ替える新しい使い方と、
    骨格構造がもたらす走りの進化を具現化したクルマだという。

    ダイハツ工業デザイン部主査の和田広文さんは、外板意匠を交換できることについて、「これまでサードパーティの方は
    バンパーやチンスポイラーなどのみの販売や交換であったが、コペンの場合は、ボディ全部を専用に作ることが出来るので、
    ぜひどんどん新しいデザインでチャレンジしてほしい」と話す。

    また、ダイハツとしても、「ボディ骨格と樹脂外板という新しいチャレンジを、会社を挙げてやっていくことで、『ミラ』や『ムーヴ』など
    将来のクルマにつながっていく、壮大な夢なのだ」という。

    和田さんは、「走る楽しさ、所有する楽しさ、クルマを買う楽しさが近年薄れ気味のような気がする」と述べ、2014年にコペンが
    発売されることで、「こういった思いが再び取り戻せるのではないかと期待する。メーカーとしても、契約から納車までのワクワク感を演出するために、何らかの仕掛けを考えていきたい」という。

    さらに、初代コペンは工場を工房のイメージで製造していたことから、「単にラインで製造するのではなく、今回もそういう仕掛けはやりたい」と語った。


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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=35505/

    【ダイハツコペン…走る楽しさから所有する喜び、納車までのワクワク感を演出 】の続きを読む

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    1: シューティングスタープレス(家) 2013/12/02 09:17:47 ID:q+U9drdC0
    東京ビッグサイト(東京都江東区)で開かれていた最新の自動車の展示会、
    東京モーターショーが10日間の日程を終えて1日、閉幕した。

    入場者は1日午後3時現在、88万7400人と、前回2011年の約84万を上回った。

    主催者の日本自動車工業会は「試乗会などの関連イベントを充実させたことが奏功した」と分析。
    また期間中は天気に恵まれたほか、前回から会場を千葉・幕張から移して認知度が広がったことも、入場者数の増加につながった。

    今回は世界12カ国の178社が参加し、計426の車やバイクを展示した。
    http://news.livedoor.com/article/detail/8305239/
    多くの人でにぎわう最終日の東京モーターショーの会場=1日午後、東京都江東区の東京ビッグサイト
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    【衝撃!「東京モーターショー」がいつの間にか閉幕していた件。】の続きを読む

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/11/30 02:58:45
    バイク人気復活への取り組みを東京モーターショーで取材しました。

    バイクの国内販売台数は、1980年には、230万台を超えていましたが、2010年には、
    ピーク時の6分の1程度まで減少しました。
    しかし、ここ数年、回復傾向にあります。
    バイク人気復活に向けたターゲットは、ずばり若者です。
    「第43回東京モーターショー2013」の会場で、その取り組みを取材しました。

    さまざまな最新型のバイクに乗り、大島 由香里キャスターは、「すごい! ギアが勝手に入れ代わる」、
    「おー、かっこいい。乗ってるって感じがするな、これ」、「すごい加速、うわー」などと口にしていた。
    今、バイクは、第3次ブームを迎え、バイク市場に復活の兆しが見えている。
    1980年代前半、スポーツタイプの登場で、バイクブームが到来し、1990年代後半からは、
    大型スクーターなどを中心に、第2次バイクブームとなった。
    ここ数年は、子育てが一段落した50代など、リターンライダーを中心に、バイク人気が再び高まっているという。
    しかし、バイク市場は、第3次ブームで、少し盛り返しているものの、全盛期の6分の1近くに落ち込んでいる。
    その理由は、若者のバイク離れ。

    フジテレビ系(FNN) 11月29日(金)1時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20131129-00000746-fnn-bus_all
    (続)
    2: そーきそばΦ ★ 2013/11/30 02:58:52
    近未来的な乗り物も出品されている東京モーターショーで、バイクメーカーが取り込みを狙うのは、ずばり若者だという。 
    メーカーのトップも、若者狙いを、口をそろえて語る。 
    ヤマハ発動機の柳 弘之社長は「若い人たち、車離れだとか、物離れということが、一般的に言われているわけですが、 
    やっぱり、物への関心というのは、少し出てきているんじゃないかなというふうに思うんですね」と語った。 
    本田技研工業の伊東孝紳社長は「(若者のバイク離れと言われたりしますが、意識はお持ちですか?)そうですね。 
    バイク、大型バイクは、団塊の世代に今、非常に受けているわけですが。若い層に、女性も含めて、 
    どんどん乗っていただきたいという気持ちが大きいですね」と語った。 

    新しいモデルのバイクを発表し、若者を取り込む動きが出てきている。 
    バイクに乗りながら、携帯電話の充電ができる装備を搭載しているものあった。 
    ほかにも、燃費がかからない電動バイクなど、各メーカーは、工夫を凝らしている。 
    若者にバイクの格好良さを知ってもらうために、会場の外では、各メーカーが合同で、最新型バイクの試乗会を行っている。 
    東京モーターショー会場には、第3次ブームを支える40代、50代の男性のほかに、女性や若者の姿も多く見られた。 
    若い男性は「(バイクは)小回りが利くので、街中は走りやすいだろうなと思いますね」と話した。 
    女性は「彼氏とかと一緒に遠くに行って、いろんな景色を見てというのが楽しいです」と話した。 
    本田技研工業の伊東孝紳社長は「(一番のバイクの魅力は?)風を感じることですね。もう360度、 
    景色と風じゃないですか。これが気持ちいいですね」と語った。(終)
    【若者のバイク離れ…各メーカーは若者取り込みに躍起-東京モーターショー】の続きを読む

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    1: 閃光妖術(千葉県) 2013/11/28 22:26:05 ID:vZWiyrvV0
    2台のスポーツカーを中心に人気のホンダ

    今回の東京モーターショー、私は一般公開日を含めて合計6日間も足を運んだが、いつ訪れてもいちばん混雑していたのがホンダのブースで、なかでもあたらしい軽オープンスポーツカー「S660コンセプト」がとりわけ注目を集めていた。
    そのステージに近づくには列に並ばなくてはならないのだが、この長さがときには50メートルを越えるほどの人気を集めていたのである。

    ご存じのとおり、S660コンセプトはホンダ「ビート」の再来だとされる。3気筒 660cc SOHC 4バルブエンジンをコクピット後方に横置きしたミドシップ レイアウトで、ソフトトップを折り畳めばオープンにもなったビートが発売されたのは1991年5月のこと。

    当時はスズキ「カプチーノ」、オートザム(マツダ)「AZ-1」と軽自動車規格の2シーター スポーツカーが3台も発売されたが、なかでもいちばんヒットしたのがこのビートで、5年間で3万4,000台ほどが販売された。
    さらに驚くのがその現存率、つまり現在まで残っている台数の比率である。じつに、販売されたうちのなんと70パーセント近くがいまも元気に走り回っているそうだ。


    公開されたS660コンセプトは、その名のとおりコンセプトカーで、量産型は2015年の発売を目標に開発中とされる。基本的な成り立ちは“先代ビート”と同様、660ccをミドシップした後輪駆動で2シーターのオープンスポーツとなる。

    もっとも注目されるのは、その軽自動車とはおもえない大人びたスタイリングだろう。前回の東京モーターショーでは「EV STER」というコンセプトカーが展示されたが、この評判がすこぶるよかったため、S660のプログラムが決まったという。
    前後のオーバーハングが極めて小さく、フロントからリアまで一直線に上昇するキャラクターラインを入れ込んだ強烈なウェッジシェイプなどは、いずれもこのEV STERから受け継がれたもの。ちなみに、デザインを担当したのはどちらもホンダの杉浦 良氏である。

    http://openers.jp/car/car_news/news_honda_at_tms2013_41501.html
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    【ホンダ・ビート、20年前の車だが現存率70パーセント 愛されすぎだろwww】の続きを読む

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