燃料電池車
車用「全固体電池」、迫る日独決戦 トヨタは特許で先行
1: 2021/06/03(木) 13:34:37.28 ID:CAP_USER
ポスト・リチウムイオン電池として期待される全固体電池の実用化競争が始まった。特許で先行するトヨタ自動車は年内に試作車の公開を検討する。独フォルクスワーゲン(VW)は米新興と組み電気自動車(EV)の航続距離を大幅に延ばす電池生産に2024年ごろから乗り出す。現行電池の生産規模で高いシェアを持つ中韓勢に対し、技術面の先行優位を生かせるかが問われる。
「全固体電池はリチウムイオン電池開発の最終章だ」。V...
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC259TM0V20C21A5000000/
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【疑問】なんで水素自動車を欧米は毛嫌いしてるんだ?
1: 2021/05/30(日) 17:11:16.42 ID:sHEtEbvD0
電気自動車より有用だよな
電気に拘る理由ってなんだ?
原子力か?
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豊田章男社長「エンジンを廃止すると100万人の雇用が失われる。トヨタの水素エンジンで日本の雇用を守る」
1: 2021/05/23(日) 16:04:01.09 ID:nrei7z6H9
トヨタ自動車の豊田章男社長が世界で初めて水素だけで動くエンジンの車でレースに臨みました。
レース前に日本テレビの単独インタビューに応じ、その狙いを語りました。
モリゾウ選手こと、トヨタ自動車・豊田章男社長「一緒に未来をつくろうという同志たちの気持ちをのせて量産車カローラが走りますので」
トヨタ自動車は、国内で唯一の24時間耐久レースに、世界で初めて水素燃料だけで動くエンジンを搭載したクルマで参加しています。
この狙いについて豊田社長は日本テレビの取材に応じ、
「カーボンニュートラルを目指す中で、今エンジンを製造している人たちも含めて未来をつくるため」と語りました。
豊田章男社長「(カーボンニュートラルに向かう中で)エンジンがこの世からなくなりますと、550万人の雇用の中で約100万人も失われると言われている。
そういう人たちの仕事も失わないよう、私はこの水素のエンジンのカローラで24時間レースに臨みたい」
この車はエンジンを搭載していますが、ガソリンではなく水素を燃やして動かすため、CO2をほとんど排出しません。
カーボンニュートラルと雇用の維持を両立する選択肢として、トヨタのエンジン技術を活用していきたいとしています。
レースは夜通し走り続け、23日午後3時すぎまで続きます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65c64d54bae0d969fff3a7c42c222650f2d776d2
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1~3月のFCV(燃料電池車)世界販売 現代自がトヨタに押され2位に
1: 2021/05/04(火) 15:34:11.41 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】エネルギー市場専門の韓国調査会社、SNEリサーチが4日公表した資料によると、今年1~3月期の世界の燃料電池車(FCV)販売台数は約4000台で、前年同期(約2100台)に比べ89.2%増加した。メーカー別では、日本のトヨタ自動車が約2000台を売り上げシェア49.0%でトップに立ち、次いで韓国の現代自動車が約1800台でシェア44.6%だった。
トヨタは昨年のシェアは15.1%だったが、「ミライ」第2世代の発売効果で今年1~3月期の販売台数は前年同期(300台)の6倍以上に増加した。一方、昨年にシェア65.1%で圧倒的1位に立っていた現代は、今年1~3月期はトヨタに押されて2位となった。
SNEリサーチの関係者は「昨年のFCVの世界市場は現代が支配者だったが、今年に入って市場の勢力図が急変している」とし、現代は2023年に「ネッソ」の第2世代を発売するまで、市場の主導権を当面競合に譲る可能性があると指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b92a83f9ed0fc9c2f5118bad36bdf2f86fe99bd
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