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バイクと車のまとめ

    若者の車離れ

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    1: 2023/04/17(月) 20:18:31.408 ID:ebUOBnU0r

    免許すら取得しない若者が急増中wwwww



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    1: 2022/11/30(水) 18:49:25.45 ID:t8I45C7D0● BE:227847468-2BP(1500)

    日本トレンドリサーチが21年に行ったアンケートによると、免許を取得しない理由として「必要性を感じないから」が最も多く44・4%、「車に興味がないから」が29・9%、「お金がかかるから」が27・5%だった。


     また、車を購入した人のなかで「良かった」と思う人は98・6%と大多数である一方、車を持たない人では「持ちたいと思わない」人が59・9%と約6割を占めた。経済的に不安を覚える若者が増えるにつれて、マイカー離れは自然な現象なのかもしれない。



    11/28(月) 12:50配信 スポーツ報知「若者の車離れ」…車を持たない30代ママの“豊かな”生活「20年間で1500万円浮く」健康・人脈もゲット
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32db9841e782ebe1736ab727b8f028d944858a8c



    【【悲報】若者「クルマが格好いいとか趣味という感覚が理解できない」】の続きを読む

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    1: 2022/11/27(日) 17:29:31.48 ID:L14nm6ru0● BE:227847468-2BP(1500)

    「お金はクルマ以外に」車保有してない若者 59%が購入意向なし

    日本自動車工業会が8日発表した乗用車市場動向調査によると、車を保有していない10~20代の社会人のうち購入の意向がない層が59%に上った。
    理由は「買わなくても生活できる」のほか、「駐車場代などお金がかかる」「お金はクルマ以外に使いたい」と経済的な回答が多かった。

    車を保有していない10~20代のうち「クルマに関心がない」は69%に達した。これから増やしていきたいものとしては「貯蓄」が50%を占めて最多となり、
    若年層の堅実志向が改めて浮き彫りになった。


    http://www.sankei.com/economy/news/160408/ecn1604080033-n1.html



    【若者 「何かもう、お金あっても車は要らないや」 →  何でこんな事になってしまったのか】の続きを読む

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    1: 2022/09/29(木) 02:41:49.71 ID:fXasy7xeM

    「若者のクルマ離れ」が言われて久しい昨今、実際のところはどうなのか。トヨタ車のサブスク(毎月定額)サービスを展開するKINTOが行った20代会社員向けアンケート調査では、東京と地方とで真逆の傾向があることが明らかになった。

     調査は2022年1月21日(金)~23日(日)、普通自動車免許を持っている22~25歳の会社員を対象に、東京都内在住・地方在住(政令市のない県)のそれぞれ330人に行った。

    「自動車を運転することを好きと感じるか」を問う設問では、「とても/やや感じる」の合計は都内在住者が75.7%、地方在住者は74.0%といずれも7割超。クルマ好きは依然として多い。

     一方、「『若者の車離れ』と聞いて自分自身のことだと感じるか」という問いでは、東京在住者の65.1%が「とても/やや感じる」と答えたのに対し、地方在住者は22.2%にとどまった。「あまり/全く感じない」は、それぞれ東京34.9%、地方77.8%だった。

     地方はより、クルマが身近な存在にある。この差は自分名義の自動車の所有割合にも端的に表れている。

     東京在住で車を所有している若者が20.0%なのに対して、地方在住者では69.1%と3.5倍近い開きがある。ただ、車を所有していない若者に「自分名義の車が欲しいか」を問うと東京47.0%、地方48.0%といずれも半数近い若者が「非常に/やや欲しい」と考えていることが分かった。
    ダウンロード

    https://merkmal-biz.jp/post/5986



    【【悲報】地方の若者、東京の若者に比べ裕福な生活だった 車の所有率は東京の3.5倍】の続きを読む

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    walking2_man
    1: 2022/04/22(金) 13:12:15.57 0

    アメリカでは、16歳から44歳までの年齢層の運転免許の取得率が1980年代初頭以来、下がり続けている。若い世代ではとりわけ顕著だ。1983年には、20歳から24歳までの92%が運転免許を持っていた。2018年にはそれが80%まで低下した。

    この減少の理由の1つには、車を持つことが以前ほど、自分らしさや、ステータスや、一人前になるという面で、切実に必要とされなくなったことがある。自動車はもはや自由と自立の象徴ではなくなっている。

    デジタル世界とソーシャルメディアが今ではそのための場を提供しており、自動車はますます実用的な道具と化し、野心とか、達成とか、「自己」とかの表現ではなくなっている。もはや若者を家や親のもとから解き放つ「一人前のおとな」の乗り物ではない。

    かつては、恋愛生活の中心に自動車があった。アメリカでは結婚のプロポーズのおよそ4割が車の中でされていると言われた。現在、結婚の3分の1は、オンラインでの出会いやデートアプリによってもたらされている。

    もう1つの理由は、お金だ。自動車は買うときにお金がかかるだけでなく、買ってからも、毎年、燃料代や、保険料や、修理代など、かなりの維持費がかかる。奨学金を返済している若者や、「ギグ」の仕事で糊口をしのいでいる若者にとって、そのような負担は余計だろう。

    経済性を比較してみよう。例えば、年間の平均走行距離が2万キロほどだとする。そうすると、燃料代などもろもろの費用を合わせた年間の維持費は、だいたい7000ドルくらいになる。7000ドルあれば、ライドヘイリングのサービスを(平均的な利用距離で)約600回、つまり1週間に約12回、毎日約2回、利用できる。もちろん、ウーバーやリフトの車にいくら乗っても、中古車として売ることのできる自家用車と違って、残余価値は生じないし、所有の喜びもない

    https://toyokeizai.net/articles/-/508340?page=2



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