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バイクと車のまとめ

    軽自動車

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    1: 2023/06/07(水) 06:07:50.76 ID:c3veqxEx0

    安いし便利そう



    【免許取ったから車欲しいんやけど中古のNボックスでええか?】の続きを読む

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    1: 2023/06/04(日) 12:31:40.58 ID:yqlK6DeC0

    誰も乗せないしな



    【独身男だけど軽自動車でいいよな?】の続きを読む

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    1: 2023/05/24(水) 09:31:38.76 ID:VyVcS0zA0● BE:866556825-PLT(21500)

    爆売れ必須のムーヴがなぜ!? まさかの発売延期で新型ワゴンRと正面対決か

    https://news.yahoo.co.jp/articles/47cafd4a51e4bdbb88cc3144d3acdf8b74d48cb7
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     新型ムーヴは当初、5月中旬にティザーサイトがオープンし、予約受注を開始するはずだったが、国内外のダイハツの認証申請に関する不正が見つかったことを受けて、発表、発売時期が延期になったようだ。本企画では新型ムーヴの情報と最大のライバル、ワゴンRのスクープ情報についてもお伝えしていこう。

    【画像ギャラリー】128万円からとヒット間違いなしスライドドアのムーヴが発売延期!?年末発売予定の新型ワゴンRもスライドドアか?(6枚)

    ※本企画の情報は独自調査による情報です。

    文/ベストカーWeb編集部、写真/ベストカーWeb編集部、CGイラスト/ベストカー編集部

    ■新型ムーヴの発表・発売日が延期に
     4月28日に発表されたダイハツの海外向け車両の側面試験衝突認証申請においての不正に加え、5月19日、国内向けのハイブリッド車2車種の安全性に関わる認証申請で不正が見つかったことを受けて、新型ムーヴの発表・発売時期が延期になったようだ。

     今のところ、7月上旬の発表・発売に向けて調整しているようだが、流動的になっているという。ちなみにこの情報はメーカーからもたらされたものではなく、ディーラーから得たもの。

     とはいえ、すでにダイハツディーラーには、パンフレットが配布され、ショールームに来たユーザーには見せており、見積書も作成可能の状態だ。

     それによると、新型ムーヴのラインナップは、これまで標準車とカスタムの2本立てだったが、標準モデルの1本立てとなるものの、標準仕様のLとXに加え、エアロ仕様としてGとターボのRSを用意される。

     グレード体系は、下からL(約129万円)、X(142万円)、G(約163万円)とRS(181万9500円)と全4つのグレードをラインアップ(4WDもあり)。

     全車、新型プラットフォーム、DNGAが採用となり、先進安全装備のスマートアシスト3が標準装備化。さらにメーカーオプションでブラインドスポットモニター(6万8772円)を選ぶことができることになった。

     WLTCモード燃費はNAモデルが22.6km/L、ターボは21.5km/Lとスライドドアで車重が増えているのに現行モデルよりも燃費がアップ!

     インテリアは4.2インチTFTモニターのほか、10インチのナビ(ドラレコセットで約40万円前後)を選ぶこともできる。室内空間は、段差のあった後部座席フロアの中央部分がフラットになったことにより、快適に過ごせるようになった。



    【【10インチナビ40万円】車カスの新ダイハツ・ムーヴ発売延期か。インチキ衝突安全性能】の続きを読む

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    1: 2023/05/26(金) 07:40:46.34 ID:QwUhHeriM

    三菱自水島生産 デリカミニ発売 岡山県内ディーラー 販促に力

    三菱自動車(東京)が水島製作所(倉敷市水島海岸通)で生産する新型軽自動車「デリカミニ」が25日、発売された。
    人気の高いデリカシリーズで初の軽タイプとして注目されており、同社によると年間販売目標3万台に対し、受注は24日までの4カ月余りで約1万6千台と好調に推移。
    岡山県内の系列ディーラーも販売促進に力を入れている。

    デリカミニは、車内空間が広いスーパーハイトワゴンタイプ。バンパー下にスキッドプレート(悪路で石や突起物から車体下部を守るパーツ)を装備するなど、
    デリカシリーズらしい力強いデザインとなっている。二輪駆動車は180万4千円から。大径タイヤの採用などでオフロードの走行性能を高めた四輪駆動車は201万5200円から。

    西日本三菱自動車販売総社店(総社市総社)では店頭に1台を展示。来店客にシートに座って車内の広さを確認してもらったり、
    泥汚れを落としやすい材質を荷室に使っておりアウトドアレジャーに向くことを説明したりして売り込んでいる。
    予約注文が始まった1月13日以降、幅広い年齢層から受注しているという。

    安藤敦司販売マネージャーは「デリカのファンだけでなく、これまで三菱の車を持っていなかった人からの問い合わせも多い。
    地元の工業団地での出張展示なども展開し、販売を伸ばしたい」と話している。

    https://www.sanyonews.jp/article/1403089
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    【三菱自動車、「デリカミニ」を正式発売 最も「タフで精悍な」軽自動車】の続きを読む

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    1: 2023/05/24(水) 08:26:11.887 ID:Ppi5Je/k0

    そんなに遠出もしないだろ



    【【疑問】なんでお前ら軽自動車嫌いなの?】の続きを読む

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