なおフィットが好きでフィットで考えとる
グレードはHYBRID Fパッケージか13G Lパッケージや
金は出せてもHYBRID Fパッケージまでや
低所得者でスマンな
FIT3
ホンダ、25万台リコール=エンジン点火装置に不具合
ホンダは3日、エンジンの点火装置に不具合があったとして、「N-BOX」など9車種計25万4317台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
(2015/09/03-14:07)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201509/2015090300465&rel=j&g=soc&relid=1_1&r=
ホンダ新型フィット 売れなさすぎて全国に10000台規模の在庫の山が確認される
1: ローリングソバット(空)@\(^o^)/ 投稿日:2015/03/29(日) 20:28:55.10 ID:xNBDrJJb0.n
ホンダ車の在庫の山を発見!
ホンダは3月17日にジェイドの受注状況を発表した。下記のとおり、
2015年2月13日に発売した6人乗り新型乗用車「ジェイド」の累計受注台数は、
3月16日現在、5,000台を超え、好調に推移していると好調ぶりをアピールしていたが、実はこんな写真が飛び込んできました。
フィットの狭山工場と寄居工場で生産された車両の在庫の山です。場所は埼玉県本庄市の本庄サーキット付近。
投稿者によれば、確認できた車種はフィット、フィットHV、ジェイド、グレイスということです。
マガジンX4月号、5月号にも書いたとおり、ホンダでは国内販売不振により工場の生産調整を行っています。
それでも在庫がさばけないようですね。
情報では確認できた車種はフィット、フィットHV、ジェイド、グレイスということです。ホンダでは
国内販売不振により工場の生産調整を行っています。それでも在庫がさばけないようですね。
一度失ったユーザーの信頼を取り戻すのは容易ではありません。
数百台規模ですね。工場の新車プールには収まりきらないようです。
事情通によると本庄サーキット周辺だけで千台はあるのではないかとの指摘があります。なお、台数の確認はとれていません。 






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リコール続出!ホンダが抱える品質問題の本質
SRSエアバッグの欠陥問題は、まさに弱り目に祟り目といったところだろう。
タカタは創業者である故・高田武三氏の一族が経営の実権を完全に掌握している独立系企業。取引先もグローバルに広がっているが、ホンダとタカタの関係はその中でも特別なものがあった。
ホンダは1987年、高級車の初代「レジェンド」に日本車として初めてエアバッグを搭載したことで知られているが、タカタはその重要な開発パートナーであった。
レジェンド以降もホンダはエアバッグが膨らむ際の乗員への攻撃性を減らす技術やバイク用エアバッグなど、独自のエアバッグ技術を世に送り出し、高く評価されてきた。
その中にはタカタとの共同特許によるものも少なくない。ホンダは伝統的に、部品メーカーとの資本関係を必要以上に強めず、性能要求に合う部品を適当に調達するという方式を取ってきた。
その中でタカタは単にエアバッグを膨らませるためのユニットを作るだけの下請けにとどまらない、ホンダにとって数少ない“盟友”のような存在だったのである。
そのホンダが今、急速に“脱タカタ”を進めている。本田技術研究所関係者のひとりは「自分たちが原因の欠陥を何とかするのに手一杯なところに、タカタの問題も出てきたとあれば、対処は非常に難しい。
もちろん問題収束までタカタからの供給が細ることを見越した代替という意味合いもありますが、今の調達先の変更はそれ以上の規模」と語る。
伊東孝紳社長は自社のリコールに続き、タカタの件についてパブリックコメントをまったく出さないまま、突然日本経済新聞の単独インタビューに応じ、その中でタカタの経営支援を示唆する発言を行った。
しかし、「ホンダ社内での伊東さんの温度感と全然違う。リップサービスの可能性は否定できない」(前出の本田技術研究所関係者)と、懐疑的な声も少なからず聞こえてくる。
http://blogos.com/article/102310/
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“ホンダらしさ”とは何か 社員「武器がなければ戦えねぇ」 「フィットはポロに追い越された」

1: バーニングハンマー(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 19:48:31.90 ID:yIC9yHp90.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
。だが数字には表れない「危機感」が共有されていた。本田宗一郎と藤澤武夫という2人の創業者が、経営理念をめぐって議論を続けたように、
いま現場にいる人間の仕事も、「ホンダらしさ」を問い直すことから始まった--。
「耐久性だとか信頼性だとかバリュー・フォー・マネーだとか……。そんな理由でしか選ばれないクルマづくりになっていることを、僕ら自身が知っているんですよ。
燃費はそこそこ、走りもそこそこ。コストパフォーマンスは確かにいいけれど、そんなの誰がうちの会社に期待しているのか、って話でね。なのに、売れてしまう。
どんなクルマをつくったって、『シビック』も『アコード』もきちんと売れていってさ」
新型フィットのLPLに任命された小西真は、同じ「Bセグメント」に区分されるフォルクスワーゲンの新型ポロに乗り、「世界はいつの間にか先に行ってしまっている」と危機感を抱いたと振り返る。
「ロサンゼルスの街を走り回りながら、欧米の『Bセグ』が明らかにファーストカーとして通用する水準に進化していることを痛感したんです。足回り、静寂性、乗り味--お金をかけすぎているきらいはあるけれど、
水準がどこをとっても高い。比べて日本車は国内メーカー同士で食い合っているばかりで、フワフワと不安定なものが多かった。自動車評論家に言わせれば全然ダメな車。
そして問題なのは、それを作っている自分たち自身がそう思ってしまっていたことでした」
http://www.sankeibiz.jp/business/news/140621/bsa1406211802001-n9.htm
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