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    VW

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    1: コーニッシュレック(千葉県) 2013/06/30 09:47:07 ID:0UIQR4Xh0
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    "Volkswagen Polo"については、2015年にも次世代モデルがデビューすると言われているが、その前に最後のフェイスリフトが行われるとこになると、ドイツの自動車専門誌AutoBildが報じている(画像はAutoBild誌の予想イラスト)。

    2014年モデルとしてリリースされる新型ポロについて、新しいデザインのフロントエプロンと再設計されたリアのコンビネーションランプの採用など、内外ともに改良点は少ない模様だが、
    その一方で、"Volkswagen UP!"用にも採用されている高い環境性能が自慢の排気量1.0L 3気筒エンジン"TSI"がエンジンのラインナップに新たに設定されるとのことだ。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51788233.html

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    1: ピューマ(芋) 2013/05/31 09:58:59
    今回全車が自動車取得税、自動車重量税100%減税対象で、3グレード共に安全装備を充実させながらも先代モデルよりも8~13万円価格引下げが行なわれました。
    しかも輸入車は従来から価格設定が本国よりも高めなのが常ですが、今回のゴルフ7では現在のユーロ為替水準(130円/ユーロ)で換算すると本国価格よりも14~25万円も安い設定となっています。 (細部仕様差含む) 
       グレード          欧州価格(130円/?)   日本価格
    1.2 TSI トレンドライン     20,275ユーロ(263万円)  249万円
    1.2 TSI コンフォートライン  22,225ユーロ(289万円)   269万円 
    1.4 TSI ハイライン       24,900ユーロ (324万円)   299万円 
    動画を見るにはこちら
    このように新型ゴルフⅦは競合車を強く意識した価格設定となっており、今後更なる円安傾向で価格設定が変わる可能性も有ることを考慮すれば、今回も予備校やトヨタのCMではありませんが、「いつ買うか? ?今でしょ !」となる次第。

    http://autos.goo.ne.jp/column/221482/article.html

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